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<PR>【名もなきペット家事~いぬ編〜 vol.2】留守中の空調管理どうする? 愛犬のお世話は7割以上が「妻」が担当!

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愛犬との楽しい暮らしの中には、「あるある」とみんなが共感する“細かな悩み”がたくさん隠れていますよね。中には、飼い主さんの家事の負担に直結するものも。この記事では、それらを「名もなきペット家事」と名付け、いぬ編・ねこ編全6回の連載でお届けします。

「いぬのきもちアプリ」でアンケートを実施したところ、愛犬を留守番させる際の気がかりとして多く意見が集まったのは「空調管理」でした。おうち時間の増えた今、「お世話をしない夫にもぜひ知ってほしい」愛犬も人も長く快適に過ごしていくための解決策を探ります。

愛犬を留守番させるときの気がかり上位は「空調管理」

寒暖差の激しい日本では、「空調管理」は健康に直結する重要な暮らしのポイントです。特に床の近くで生活する犬は、温度差に敏感。快適に感じる室温が人と異なるという点でも、注意が必要です。

「いぬのきもちアプリ」で実施したアンケートでも、留守番中の空調管理が気になるという声が多く寄せられました。

獣医師からのアドバイス

室内で過ごす犬にとって空調管理はとても大切です。実際、暑い夏に室内で留守番させていたところ、帰宅したら愛犬が熱中症になっていた、という事例もあります。冬は乾燥も気になります。家を出るときは大丈夫に思えても、日中に気温・湿度が急激に変化することもありますので、十分に注意しましょう。

✔️犬が留守番を快適に過ごせるためのポイント

●犬が過ごすスペースが快適かを見直しましょう。
窓に近すぎないか、愛犬が過ごす床付近の温度は熱すぎないか(冷たすぎないか)、水分補給を十分に行えるかなど、留守番時を想定してチェックしておきましょう。

●空調設備の設定を愛犬の適温にしましょう。
心配だからといって、室温の暖めすぎや冷やしすぎはよくありません。犬にとって快適なのは、湿度は50%程度、室温は22度〜25度程度が理想とされています。年齢や体質などによっても差がありますので、愛犬に合わせて設定してあげてください。
また、暖かい場所やひんやりした場所をあえて作るようにし、普段から愛犬が好みの温度の場所を自由に行き来できるようにしてあげるのもよいでしょう。

●空気環境も清潔に
衛生意識が高まっていることもあり、クリーンな環境を心がけたいという飼い主さんが増えています。在宅時は換気を行い、留守番中は空気清浄機などで清潔な環境を維持することも心がけたいですね。

↓↓さらに調査の結果、夫婦間でお世話の役割分担に差があることが判明しました!↓↓

愛犬のお世話は「妻」、という家庭が7割以上!

愛犬のお世話について、夫婦間での分担の割合をアンケート調査したところ、実に7割近くが「妻の担当割合が多い」という結果になりました。

夫婦ともに家で過ごす時間が増えている今、家庭でできる工夫でペット家事の負担を少しでも減らす方法はあるのでしょうか?

暮らしの空気を安心に。ダイワハウスのクリーンエアデザインなら、心配ごとも家事の負担も軽減!

愛犬も人も同じように快適な環境で暮らせるよう、ダイワハウスでは心地よい家づくりをご提案しています。『あんしん空気の家』は「快適空調」「空気清浄」「抗ウイルス」の3つの性能を取り入れたクリーンエアデザイン。1年中快適で心地よい住まいは、愛犬や家族への心配事が減らせるとともに、家事負担の軽減にもつながります。

ダイワハウスの『あんしん空気の家』について詳しく見る

愛犬のためのアイデア①:季節にあった適温で過ごせる床材・壁材

ダイワハウスの「タイル」の床材は、夏はひんやりと快適な温度に変化。暑さに弱い愛犬におすすめです。掃除も簡単なので、お手入れ負担も少なく済みます。湿度を調整する化粧壁材「エコカラットプラス」は、室内の余分な湿気を吸収し、乾燥時には放出するのが特長です。脱臭効果もありますので、ペット臭やトイレ臭などを抑えることも期待できます。

愛犬のためのアイデア②:離れていてもセンサーカメラがあれば安心

防犯と見守りの両方の役割を果たすことができる「センサーカメラ」があれば、留守番時にも安心です。スマートフォンからいつでも映像を確認することができるので、愛犬の様子をこまめにチェックすることができます。

ダイワハウスの愛犬のための家づくりについてさらに詳しく!

住環境を見直すことは、愛犬との暮らしをより快適にするだけでなく、飼い主さんの家事負担の軽減にもつながります。これからもずっと一緒に暮らしていく家族だから、みんなが気持ちよく過ごせるアイデアが見つけられるとよいですね。

提供/ダイワハウス
監修/白山聡子先生(獣医師)

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