犬が好き
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お迎え初日はおとなしかった柴犬の子犬→生後8カ月の今、散歩も遊びも大好きな元気いっぱいのコに!
初めて家に来た、生後2カ月ごろの茶太郎くん
撮影当時は、茶太郎くんが初めて飼い主さんの家にやって来たときでした。体もまだ小さく、子犬らしいあどけなさが感じられます。
飼い主さん:
「すごくおとなしく、かといって人見知りする様子や、初めての環境に物怖じする様子もなく、すごく『いいコ』という印象でした」
生後8カ月になり、元気いっぱいなやんちゃなコに!
生後4カ月ごろ、茶太郎くんのきょうだい犬や母犬たちが飼い主さんの家を訪れたことがあったそうです。そのとき、茶太郎くんは母犬とほぼ変わらない大きさになっていたのだとか。
飼い主さんは「茶太郎の成長を強く実感できた出来事」と振り返ります。
「一言で言うと、かなりのやんちゃ坊主になりました。体を動かすことが大好きなうえに好奇心旺盛なので、人のやっていることにすぐ興味を示して、全力でちょっかいをかけてくることが多いです。
散歩の時間になると、『待ちきれない!』といった様子でソワソワし、散歩に出ると毎回大はしゃぎする姿を見せてくれます。家の中でも、おもちゃを振り回したり、追いかけたりする遊びをよくやっています」
のびのびと成長する茶太郎くんへの思い
「毎日自由にのびのびと暮らしてくれているので、飼い主としてはうれしい限りです。これからも日々健康に、のびのびと成長してくれたらいいなと思います!」
取材・文/雨宮カイ
※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2026年9月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。
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