漫画
いぬのきもちWEB MAGAZINEで連載中の「犬 漫画」です!可愛くて楽しい犬との生活を漫画でお楽しみください。
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これって珍しい?囲まれても微動だにしない“ノーリアクション”犬|連載「シーズー犬のてんぽ」第293回
【連載】シーズー犬のてんぽ うちの愛犬の特技です
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片付け要らずの散らかしタイプ?結局食べる…愛犬の謎ルーティン|連載「こぐま犬てんすけ」vol.304
【連載】こぐま犬てんすけ ご飯を食べる時にあちこちに散らかしながら食べる犬。飼い主からしても謎な行動だというお話
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十九「吉田くんと変な趣味」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 吉田くんと家にいる周一。その足元、正確には周一の足の匂いを嗅ぎにいく吉田くん。いい匂いがするとは思えないながら見守っている周一の足の匂いを嗅ぎ、クサッという仕草とくしゃみで顔をそむける吉田くんに少しショックを受ける。しかし、吉田くんは再度周一の匂いを嗅ぎにいくのをやめないので、もはや一連の流れが趣味なのでは……?と疑う周一だった。
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真冬の散歩を半袖短パンで余裕な飼い主…「上には上がいる」|連載「シーズー犬のてんぽ」第292回
【連載】シーズー犬のてんぽ 冬の河川敷さんぽの一幕
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十八「吉田くんと運試し」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 新年が明けて盛り上がっている暮瀬家。香蘭は新年最初の吉田くんの運試しをしたいと言い出す。今や神社や店舗でくじを引くだけではなく、インターネットサービスを利用したくじの普及がされている。そのくじで吉田くんに運試しをしてほしいというものだった。愛犬の運を借りてアタリをゲットしたいという飼い主の遊び心。吉田くんは見事当てて幸先良いケースになった。
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忘れ物で“公園→自宅→公園”往復、愛犬は終始お利口さんだった話|連載「こぐま犬てんすけ」vol.303
【連載】こぐま犬てんすけ 大ボケかまして散歩に出てしまった買い主のやらかしのお話です。
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正面が楽なのに…なぜ?給水器を“横から”飲むズボラ戦法|連載「シーズー犬のてんぽ」第291回
【連載】シーズー犬のてんぽ 犬も横着する?
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十七「吉田くんと忘れもの」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 家に吉田くんがいて驚く周一。その理由は、吉田くんが今日香蘭と一緒にトリミングに行っているはずだったから。家のなかには香蘭がおらず、ぽつんと残っている吉田くん。頭の上で疑問符が浮かぶ周一にかかるのは香蘭からの一本の電話。まさかの吉田くんを忘れてお店に行ってしまったというものだった。思いがけない忘れものは発生しやすいので十分に注意を。
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おやつのためなら!愛犬の頭脳プレーに驚いた話|連載「こぐま犬てんすけ」vol.302
【連載】こぐま犬てんすけ おやつ欲しさにトイレに急ぐ犬。でもさっきしたばっかりだから⋯じゃあ、と水分補給しに急ぐ。おやつのためにがんばる犬のお話です。
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夢の中でニッコリ微笑むて愛犬、夢の続きを連れて行く“特別な朝散歩”|連載「シーズー犬のてんぽ」第290回
【連載】シーズー犬のてんぽ みんなは愛犬と過ごす夢を見たりする?
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筋力の問題、それとも気力? 秒で崩れる「おすわり嫌い」|連載「こぐま犬てんすけ」vol.301
【連載】こぐま犬てんすけ 飼い主のことをじっと見つめている犬がだんだんと溶けていくのを見守る飼い主の話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十六「吉田くんと寒い日」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 秋も遠のきすっかり冬模様になったこの頃。晴れ間の散歩が貴重になり、暖かいうちにと吉田くんを誘って出かける周一であったが外に出てみると北風が強く駆け抜けていた。一度外に出れば吉田くんが満足するまで散歩する周一だったが、今日は短くしようかなと吉田くんに声をかける。しかし、うきうきの顔で散歩に意気込んでいる吉田くんの顔に断念する周一だった。
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換毛期でも癒しが勝つ。冬と“抜け毛を愛でる”暮らし|連載「こぐま犬てんすけ」vol.300
【連載】こぐま犬てんすけ 愛犬の毛が顔についてて思わず笑ってしまう飼い主のお話です。
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いないはずの犬を探してしまう。知らずに出る“足元確認”のクセ|連載「シーズー犬のてんぽ」第289回
【連載】シーズー犬のてんぽ 犬と暮らすようになって知らずについた習慣の話
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十五「吉田くんのぬいぐるみ」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 吉田くんがお風呂場の前で座っているのを見て、不思議になる周一。お風呂場をのぞいてみると吉田くんが愛用しているぬいぐるみが洗濯されてずらりと並んでいる。香蘭がまとめて洗濯し干しているのだとわかったが、吉田くんが遊べるぬいぐるみがないため乾くまで待っているのだと気付く。絞られてはいるもののまだまだ乾かなさそう……。
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犬は暗闇でも見えるはず?横着した飼い主が見た「トイレシート外し」|連載「シーズー犬のてんぽ」第288回
【連載】シーズー犬のてんぽ 犬は夜目がきく?
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愛犬がインターホンに大反応!飼い主の失敗と恥ずかしい宅配対応|連載「こぐま犬てんすけ」vol.299
【連載】こぐま犬てんすけ インターホンに吠えてしまう愛犬。飛び出さない様にドタバタしてるのを全部聞かれてしまっていたというお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十四「吉田くんと洋服」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 長い夏が終わり、冬の足音が近づく頃。寒さが急に来たように感じる周一は、冬毛に生え変わった吉田くんを見て洋服を準備しなければならないと思い至る。冬毛があっても、なるべく寒さ対策をしたい。そんな周一と吉田くんの会話に香蘭は近づいてくるハロウィンの仮装にうきうきしてしまう。ハロウィンの仮装は寒さ対策にはならないのでは、と思う周一だった。
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愛犬の“マイペースすぎる”しつけ体験記〜指示とご褒美と時々ベル〜|連載「シーズー犬のてんぽ」第287回
【連載】シーズー犬のてんぽ 指図されたくない犬
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愛犬が寒くなると見せる“密着くっつき”|連載「こぐま犬てんすけ」vol.298
【連載】こぐま犬てんすけ 愛犬がくっついてくれるようになった今の季節、更にもっと密着度が増して行くのが楽しいというお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十三「吉田くんに今年も」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 吉田くんと散歩に行っていた周一が帰宅。香蘭はおかえりと声をかけるが、吉田くんが一緒にいない。どうしてだろうと玄関に戻る周一についていくと今年もひっつき虫を大量にくっつけた吉田くんが待っていた。散歩中、草むらのなかに顔をつっこみ、全身もいれてしまう吉田くん。香蘭は散歩コースを変えることを提案するが、涼しくなった秋の散歩にテンション上がっている吉田くんの散歩を邪魔したくない親心が出てしまう周一だった。
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「指図はイヤ!」うちの犬が見せた不思議なこだわり|連載「シーズー犬のてんぽ」第286回
【連載】シーズー犬のてんぽ 指図されたくない犬
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意外なおやつに驚き!愛犬と異文化交流|連載「こぐま犬てんすけ」vol.297
【連載】こぐま犬てんすけ 公園でランチ中の外国人、愛犬に何かくれようとしてカバンから出したものは…?
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十二「吉田くんと夏終りの散歩」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 吉田くんと散歩に出かける周一。ようやく夏も終わり、秋めいた季節は夕方に散歩に出ても涼しさを感じることに喜びをお互いに噛み締めるのだが、気付けばすっかり真っ暗に。夏が終われば夜になる時間も早くなることをうっかり忘れていた周一は、帰宅後香蘭に安全用グッズの装着を促されるのだった。季節の変わり目は注意が大事。
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豹変ぶりに驚き!外と家で全然違う愛犬の顔|連載「シーズー犬のてんぽ」第285回
【連載】シーズー犬のてんぽ うちのこの外の顔と家の顔
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我が家の王子のために飼い主が我慢するのは当然…|連載「こぐま犬てんすけ」vol.296
【連載】こぐま犬てんすけ 暑いの苦手な犬のために飼い主が我慢するというお話
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十一「吉田くんの催促」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 吉田くんのおやつの時間が近づき、どちらにするか悩む周一。その姿を見ている吉田くんはおやつが眼前にあるだけでそわそわして早く欲しくなってしまう。体当たりで催促してくる大型犬の吉田くんに体がよろめきながらステイを連呼する周一に、待てが通じるわけないわよ~と見守る香蘭だった。そろそろ秋めいて食べるのがおいしくなる頃。
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思わず見入る!無心で眺める行動は飼い主も犬もいっしょ|連載「シーズー犬のてんぽ」第284回
【連載】シーズー犬のてんぽ これってどういう顔??
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猛暑の夏、愛犬とどう過ごした?工夫で乗り切った夏|連載「こぐま犬てんすけ」vol.295
【連載】こぐま犬てんすけ 今年の夏は去年より暑くて、涼しい時間帯がないので散歩が大変でした…。全国の飼い主さん、お疲れ様です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十「吉田くんの時間学習」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 8月も過ぎて気温が35度以上が当たり前になりつつあるこの頃、切実に周一は夏の終わりを願っていた。理由は太陽によって熱せられる地面や反射熱が吉田くんの散歩にとっては危険だから。日の出を過ぎれば1時間もしないうちに暑くなるため、天気予報で日の出時間を調べて日の出前に起きるようにしている。ただそれが続きすぎると、寒くなる秋であっても吉田くんが起こしに来ることを考えて早く終わってほしくなる周一だった。
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愛犬の体型にちなんだ妄想学名!ムッチリシーズー|連載「シーズー犬のてんぽ」第283回
【連載】シーズー犬のてんぽ にほんのカラスは亜種がいる?
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愛犬の待つ姿に癒される!おやつを慌てずじっと待つ理由|連載「こぐま犬てんすけ」vol.294
【連載】こぐま犬てんすけ 食いしん坊のくせにおやつを慌ててもらいに来ない犬のお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百五十九「吉田くんと蛇口の水」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 吉田くんといつものように過ごす暮瀬家。周一は外出するため香蘭に吉田くんの飲み水をお願いし、香蘭はそれを受けたものの蛇口から出る水がまるでお湯。しかもしばらくたっても全然温さが遠のかず、飲み水としての冷たさに辿り着かない。待ち惚けになっている吉田くんの視線にも焦る香蘭は氷をいれて冷やすことに……。愛犬の飲み水を前もって準備しておかねばならない季節を感じた。
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愛犬のしっぽが教えてくれる!わかりやすい意思表示|連載「シーズー犬のてんぽ」第282回
【連載】シーズー犬のてんぽ 欲求に忠実な犬はわかりやすい
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愛犬がくっつけてくるサプライズに困る飼い主|連載「こぐま犬てんすけ」vol.293
【連載】こぐま犬てんすけ 犬と公園を散歩すると虫が付いてしまうけど、虫苦手な飼い主は困るというお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百五十八「吉田くんとひんやりマット」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 香蘭が吉田くんに買って来たひんやりマット。酷暑もなるべく涼しく過ごしてほしいためのグッズを買い替えることにも余念ない。早速吉田くんにひんやりマットを使ってもらうようにしてみたが、吉田くんのひんやりマットの上には毛布や遊んでいるぬいぐるみがごろごろ。冷たさをあんまり感じないんじゃないかと気にする周一だったが、吉田くんは気にせずお気に入りに囲まれてよさげだった。
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2025年版・神社での驚きの出来事!怖い話とほっとした瞬間|連載「シーズー犬のてんぽ」第281回
【連載】シーズー犬のてんぽ 夏のあさんぽはいろんな人に出会うんだけど・・・2025年版
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百五十七「吉田くんのプール」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 暑すぎる日中を避けて、吉田くんと夕方過ぎに散歩に行く周一。帰宅すると真っ先に吉田くんは吉田くん用のプールを覗きに行くのだが、涼しい時間帯を狙っていたため水をはっていなかった。別にいらないでしょう?と声をかけるものの、吉田くんの視線は周一から逸れず……結局吉田くんの『押し』に負けてプールを準備することになった。吉田くんにとって夏の風物詩はプール。
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シニア犬の要求吠えに悩む?そのコミュニケーションが楽しくもあり…|連載「シーズー犬のてんぽ」第280回
【連載】シーズー犬のてんぽ 要求吠えって困る?嬉しい??
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愛犬の名前は伝わりにくい?呼ばれる名前が違っても愛犬は嬉しそう!|連載「こぐま犬てんすけ」vol.291
【連載】こぐま犬てんすけ 聞き取りづらい(?)愛犬の名前。間違えられるのは飼い主の滑舌のせいなのか…?と悩む飼い主のお話です。