漫画
いぬのきもちWEB MAGAZINEで連載中の「犬 漫画」です!可愛くて楽しい犬との生活を漫画でお楽しみください。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百八十五「吉田くんが近い」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 寝転がってうたたねしていた周一がふと目を覚ますと、視界いっぱいに鼻……吉田くんが覗き込んでいた。当然びっくりしたがそれよりも吉田くんの熱い吐息が顔にかかってすこし辛い。退くようにお願いするものの、すこし開いた口から吉田くんの涎がたらりと垂れそうになっていることに慌て思わず悲鳴を上げてしまう周一だった。ちなみに吉田くんはおやつの催促だった。
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もし今、地震が来たら?愛犬との「避難訓練」で痛感したこと|連載「こぐま犬てんすけ」vol.320
【連載】こぐま犬てんすけ 愛犬と一緒に避難訓練をやってみた話
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「いつでも一緒」が素敵すぎる。おばあさんの杖に隠された秘密|連載「シーズー犬のてんぽ」第308回
【連載】シーズー犬のてんぽ 愛犬のメモリアルフォトどうやって持ち歩いてる?
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漫画に出てきそう?インターホンに驚いた愛犬のパニック劇|連載「こぐま犬てんすけ」vol.319
【連載】こぐま犬てんすけ 慌ててる犬は漫画みたいな動きをするなと感じた飼い主のお話
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百八十四「吉田くんは時に裏切る」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 冷房がしっかり効いた室内で過ごしている周一と吉田くん。飲み物がなくなったことに気付いて周一は新しい飲み物を入れに行こうする。常ならば吉田くんが周一のうしろをくっついてくる。周一がドアを開けた瞬間、まとわりつくような熱された空気が入り込んでくる。その空気のなかに出るのを嫌って吉田くんは室内に戻ってしまう。ひとりで熱気のなかを行かねばならないことに少しだけ吉田くんに裏切られた気がした周一だった。
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愛犬もシニア世代。飼い主がふと手を止めた理由|連載「シーズー犬のてんぽ」第307回
【連載】シーズー犬のてんぽ 人も犬も年齢と落ちる嚥下力
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どうしても捨てられなかった「小さな噛み跡」|連載「こぐま犬てんすけ」vol.318
【連載】こぐま犬てんすけ 子犬の頃毎日噛んでいたガムが出てきて、隠してたんだなあと思うとうるっとくる飼い主です
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百八十三「吉田くんは聞いている」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 吉田くんと一緒にいる香蘭は本日、吉田くんの夕方の散歩担当。……なのだが、急な予定が入ってしまい吉田くんの散歩に行けなくなった香蘭は周一にSOSを出す。「よしだくんの散歩が行けなくなった」。その言葉を聞いていた吉田くんの顔を見て慌ててフォローをいれる香蘭。香蘭たちの言葉が通じる吉田くんと、吉田くんの表情が通じる暮瀬家のドタバタはもう少し続きそうだ。
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SNSの力はすごい!海の向こうから来たファンが目の前に|連載「シーズー犬のてんぽ」第306回
【連載】シーズー犬のてんぽ 散歩中に起きた奇跡のような出会い
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イライラした私に、愛犬がくれた“特別対応”【連載】こぐま犬てんすけ |連載「こぐま犬てんすけ」vol.317
【連載】こぐま犬てんすけ 飼い主が感情のままにイライラをぶつけた時、澄んだ目でじっと見てくる愛犬を見て反省したお話
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百八十二「周一と外出の出会い」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 外出している周一が巡り合う出会い。それは、散歩中であるよその飼い主さんとその愛犬。人慣れしており、人好きな子は目が合うと犬好きかどうかわかるようで、キラキラした可愛い目で挨拶をしてくれる。愛想よく触れるのも許してくれそうな気配を感じるものの、周一は言葉で挨拶して接触せずにお別れする。理由は帰宅したときに吉田くんがニオイに気付くから……愛犬を妬かせないのも大事なことだった。
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高級バッグはないけど、“幸せ”は持ってる|連載「シーズー犬のてんぽ」第305回
【連載】シーズー犬のてんぽ 人の価値観のはなし
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どんどん動かなくなる愛犬と、甘やかす飼い主|連載「こぐま犬てんすけ」vol.316
【連載】こぐま犬てんすけ 年齢を重ねてだんだんとズボラになっていく犬と了解してお世話する飼い主の話
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百八十一「吉田くんとご飯の味」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 夏になり吉田くんのごはんも変わる頃。ドライフードからウェットフードも入るようになり、早速周一は用意したのだが……準備ができてから問題点に気付く。去年、同じウェットフードに吉田くんが途中から飽きてきていたのを忘れていたのだ。出していいのか、別のものを用意するべきか。しばらく悩みに悩み、吉田くんに出してみたところ……勢いよく食べてくれたので杞憂に終わった。
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散歩中に生まれた、ちょっと笑える出来事|連載「シーズー犬のてんぽ」第304回
【連載】シーズー犬のてんぽ 日々のさんぽの何気ない一幕
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整骨院で“全部バレた”飼い主の話|連載「こぐま犬てんすけ」vol.315
【連載】こぐま犬てんすけ ある日肩が痛くなった飼い主。その痛みの正体は…?というお話
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百八十「吉田くんと新しい散歩」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 今年から猛暑日(30℃以上)を超える「酷暑日(40℃以上)」が定まった。屋内と比べて外の暑さは異常で、散歩に行く難易度が上がったことを実感する周一。もちろん対策グッズや人と違い反射熱の距離が近いことなど気を付けることはあるものの、それだけでは足りないかもしれないと頭を悩ませた結果……吉田くんとの散歩は思いっきり夜もやや遅い時間に切り替えることに。
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吠えない噛まない良いコでも、近づかない理由がある|連載「シーズー犬のてんぽ」第303回
【連載】シーズー犬のてんぽ その一言で空気が変わった
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犬の12才、人によって印象が違いすぎる|連載「こぐま犬てんすけ」vol.314
【連載】こぐま犬てんすけ 12才になった愛犬の年齢を言うと悲しそうな顔をされることが増えた飼い主のお話です
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十九「吉田くんと水筒」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 雨天の合間の散歩時間もかなり暑くなった頃、少し前からこの時期には水筒を持つようになった周一。自分の飲み水もだが、吉田くんが脱水症状になったりしないように兼用で飲み皿も持って散歩をしている。飲むときには吉田くんに声をかけて、一度止まり、飲み皿に水を注いで吉田くんに飲んでもらうのだ。そんな散歩になれた吉田くんは「飲みたいときには止まればいいのだ」と学習。賢い……と感心する周一だった。
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その白柴、両親を見てびっくり|連載「シーズー犬のてんぽ」第302回
【連載】シーズー犬のてんぽ 柴犬の毛色のはなし
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フェロモン説、あります。犬の“あの匂い”が好きすぎる|連載「こぐま犬てんすけ」vol.313
【連載】こぐま犬てんすけ 愛犬の匂いが大好きだけど、直接匂うとなんか違う…そこで考えた方法は
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十八「吉田くんの備蓄」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 今年も半年を過ぎた現在、周一が吉田くんの食糧、保存食の期限を全部確認していた。昨今の自然災害や突発的な事態に対してやれることは確認しておこうと思うゆえであり、それについては香蘭も「かっこいい」と言ってくれるのだが……手伝ってくれず吉田くんと遊ぶ香蘭を茶化しつつ周一は確認作業を続けるのだった。飼い主も愛犬も準備は万全に。
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人懐っこい理由、飼い主は知っている|連載「シーズー犬のてんぽ」第301回
【連載】シーズー犬のてんぽ 犬の目線、人の目線理想と現実
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犬には犬のタイミングがあるらしい|連載「こぐま犬てんすけ」vol.312
【連載】こぐま犬てんすけ 犬同士の関係に期待する飼い主とそれを見事に裏切る犬たち。人間の尺度では測れないワンコたちの行動のお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十七「吉田くんの耳聡さ」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 動物病院から予防接種のお知らせをするハガキが届いた暮瀬家。ハガキをそろって確認する周一と香蘭だが、香蘭がそれを見て「病院」というワードを発したとたん、反応する吉田くん。吉田くんにとって苦手なところのワードだということは理解しているようで、じとっとした目で周一を見上げて注射を打たれたくないのを訴えるのだった。
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心配したのに…。シニア犬の作戦|連載「シーズー犬のてんぽ」第300回
【連載】シーズー犬のてんぽ 人より一枚上手の犬
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犬って、こんなに空気を読むんだなと思った日|連載「こぐま犬てんすけ」vol.311
【連載】こぐま犬てんすけ 楽しい気分のときはなにか困惑することが起こっても、気を使う犬の話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十六「吉田くんとGW明け」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん GWが明けた暮瀬家で、吉田くんが周一に何度目かの散歩を強請っていた。周一がGW中に長時間の散歩を何度かして吉田くんに親孝行ならぬ愛犬孝行もかねて「散歩増量キャンペーン」をしていたのを、毎日の日課になったと吉田くんは思ってしまったからだ。それだけの時間を確保できなくなったGWの終わりを伝える周一ではあったが、吉田くんは聞かぬそぶりで散歩をまだ誘うのだった。
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そんなにがっつく!? 愛犬の“しがみ食い”が想像以上|連載「シーズー犬のてんぽ」第299回
【連載】シーズー犬のてんぽ 一度くわえたら離さない。愛犬の本気おやつタイム
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子犬時代にたくさん遊んでもらって育った犬は、遊ばない成犬に……|連載「こぐま犬てんすけ」vol.310
【連載】こぐま犬てんすけ 子犬の頃、自分はたくさん先輩犬に遊んでもらったくせに自分は子犬と遊んであげない犬のお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十五「吉田くんと春の長散歩」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 春爛漫、陽気につつまれた散歩日和な吉田くんと周一。冬よりも圧倒的に散歩もしやすく、吉田くんも乗り気でいくらでも歩けそうな気分になる。今日はちょっと長めに散歩しようか、という言葉もつい口に出てしまうのだが……気づけば夕方になっても吉田くんは元気溌剌。まだまだ帰らないという顔をしている吉田くんの体力を舐めていたと痛感する周一だった。
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妙に人間じみた犬の「前足ぽん」に翻弄される日々|連載「シーズー犬のてんぽ」第298回
【連載】シーズー犬のてんぽ 愛犬の意思表示
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過保護?いいえ本能です!飼い主の瞬間ガード|連載「こぐま犬てんすけ」vol.309
【連載】こぐま犬てんすけ 前回に続いてまた大げさ過保護飼い主のお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十四「吉田くんと撫で攻防」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん スマホを触っている時に吉田くんがそばに来ると警戒する香蘭。理由は吉田くんが撫でてほしいとマズルをねじ込んでくるから。とくに脇を狙ってくるため、香蘭はスマホを触っているときに吉田くんが近づくと脇を自然と締める。しかしそれが合図になってしまい、吉田くんがマズルを脇にねじ込もうと頑張るのだ。もはや遊びのようになってしまい、気付けば吉田くんの頭を彼が満足するまで撫でている香蘭だった。
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犬への接し方、家族でもこんなに違う|連載「シーズー犬のてんぽ」第297回
【連載】シーズー犬のてんぽ 犬に対する実家との温度差
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愛犬を守るつもりが、気づけば自分にツッコミ|連載「こぐま犬てんすけ」vol.308
【連載】こぐま犬てんすけ 常に愛犬に危険がないか目を光らせているSP飼い主のお話その1
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十三「吉田くんと寝ポジション」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 寒い冬も終わり、寝る時には毛布などで着こむ必要がなくなった周一。それでも夏までは湯たんぽ代わりにも吉田くんと一緒に寝ているのだが、吉田くんの体勢によっては体に負荷がかかりそうな状態になってしまい……。吉田くんにそっと促してみるものの決して動かず寝てしまうので諦めて一緒にそのまま寝るしかないのだった。
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気づかぬうちに始まっている「愛犬健康チェック」|連載「シーズー犬のてんぽ」第296回
【連載】シーズー犬のてんぽ シニア犬さんぽ中の臨時チェック
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珍しく熱烈歓迎!と喜んだ旦那に塩対応の愛犬|連載「こぐま犬てんすけ」vol.307
【連載】こぐま犬てんすけ いつもてんすけに塩対応されている夫。ある日は歓迎してくれて喜んでいたら⋯?というお話です。