漫画
いぬのきもちWEB MAGAZINEで連載中の「犬 漫画」です!可愛くて楽しい犬との生活を漫画でお楽しみください。
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整骨院で“全部バレた”飼い主の話|連載「こぐま犬てんすけ」vol.315
【連載】こぐま犬てんすけ ある日肩が痛くなった飼い主。その痛みの正体は…?というお話
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百八十「吉田くんと新しい散歩」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 今年から猛暑日(30℃以上)を超える「酷暑日(40℃以上)」が定まった。屋内と比べて外の暑さは異常で、散歩に行く難易度が上がったことを実感する周一。もちろん対策グッズや人と違い反射熱の距離が近いことなど気を付けることはあるものの、それだけでは足りないかもしれないと頭を悩ませた結果……吉田くんとの散歩は思いっきり夜もやや遅い時間に切り替えることに。
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吠えない噛まない良いコでも、近づかない理由がある|連載「シーズー犬のてんぽ」第303回
【連載】シーズー犬のてんぽ その一言で空気が変わった
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犬の12才、人によって印象が違いすぎる|連載「こぐま犬てんすけ」vol.314
【連載】こぐま犬てんすけ 12才になった愛犬の年齢を言うと悲しそうな顔をされることが増えた飼い主のお話です
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十九「吉田くんと水筒」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 雨天の合間の散歩時間もかなり暑くなった頃、少し前からこの時期には水筒を持つようになった周一。自分の飲み水もだが、吉田くんが脱水症状になったりしないように兼用で飲み皿も持って散歩をしている。飲むときには吉田くんに声をかけて、一度止まり、飲み皿に水を注いで吉田くんに飲んでもらうのだ。そんな散歩になれた吉田くんは「飲みたいときには止まればいいのだ」と学習。賢い……と感心する周一だった。
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その白柴、両親を見てびっくり|連載「シーズー犬のてんぽ」第302回
【連載】シーズー犬のてんぽ 柴犬の毛色のはなし
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フェロモン説、あります。犬の“あの匂い”が好きすぎる|連載「こぐま犬てんすけ」vol.313
【連載】こぐま犬てんすけ 愛犬の匂いが大好きだけど、直接匂うとなんか違う…そこで考えた方法は
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十八「吉田くんの備蓄」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 今年も半年を過ぎた現在、周一が吉田くんの食糧、保存食の期限を全部確認していた。昨今の自然災害や突発的な事態に対してやれることは確認しておこうと思うゆえであり、それについては香蘭も「かっこいい」と言ってくれるのだが……手伝ってくれず吉田くんと遊ぶ香蘭を茶化しつつ周一は確認作業を続けるのだった。飼い主も愛犬も準備は万全に。
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人懐っこい理由、飼い主は知っている|連載「シーズー犬のてんぽ」第301回
【連載】シーズー犬のてんぽ 犬の目線、人の目線理想と現実
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犬には犬のタイミングがあるらしい|連載「こぐま犬てんすけ」vol.312
【連載】こぐま犬てんすけ 犬同士の関係に期待する飼い主とそれを見事に裏切る犬たち。人間の尺度では測れないワンコたちの行動のお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十七「吉田くんの耳聡さ」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 動物病院から予防接種のお知らせをするハガキが届いた暮瀬家。ハガキをそろって確認する周一と香蘭だが、香蘭がそれを見て「病院」というワードを発したとたん、反応する吉田くん。吉田くんにとって苦手なところのワードだということは理解しているようで、じとっとした目で周一を見上げて注射を打たれたくないのを訴えるのだった。
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心配したのに…。シニア犬の作戦|連載「シーズー犬のてんぽ」第300回
【連載】シーズー犬のてんぽ 人より一枚上手の犬
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犬って、こんなに空気を読むんだなと思った日|連載「こぐま犬てんすけ」vol.311
【連載】こぐま犬てんすけ 楽しい気分のときはなにか困惑することが起こっても、気を使う犬の話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十六「吉田くんとGW明け」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん GWが明けた暮瀬家で、吉田くんが周一に何度目かの散歩を強請っていた。周一がGW中に長時間の散歩を何度かして吉田くんに親孝行ならぬ愛犬孝行もかねて「散歩増量キャンペーン」をしていたのを、毎日の日課になったと吉田くんは思ってしまったからだ。それだけの時間を確保できなくなったGWの終わりを伝える周一ではあったが、吉田くんは聞かぬそぶりで散歩をまだ誘うのだった。
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そんなにがっつく!? 愛犬の“しがみ食い”が想像以上|連載「シーズー犬のてんぽ」第299回
【連載】シーズー犬のてんぽ 一度くわえたら離さない。愛犬の本気おやつタイム
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子犬時代にたくさん遊んでもらって育った犬は、遊ばない成犬に……|連載「こぐま犬てんすけ」vol.310
【連載】こぐま犬てんすけ 子犬の頃、自分はたくさん先輩犬に遊んでもらったくせに自分は子犬と遊んであげない犬のお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十五「吉田くんと春の長散歩」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 春爛漫、陽気につつまれた散歩日和な吉田くんと周一。冬よりも圧倒的に散歩もしやすく、吉田くんも乗り気でいくらでも歩けそうな気分になる。今日はちょっと長めに散歩しようか、という言葉もつい口に出てしまうのだが……気づけば夕方になっても吉田くんは元気溌剌。まだまだ帰らないという顔をしている吉田くんの体力を舐めていたと痛感する周一だった。
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妙に人間じみた犬の「前足ぽん」に翻弄される日々|連載「シーズー犬のてんぽ」第298回
【連載】シーズー犬のてんぽ 愛犬の意思表示
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過保護?いいえ本能です!飼い主の瞬間ガード|連載「こぐま犬てんすけ」vol.309
【連載】こぐま犬てんすけ 前回に続いてまた大げさ過保護飼い主のお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十四「吉田くんと撫で攻防」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん スマホを触っている時に吉田くんがそばに来ると警戒する香蘭。理由は吉田くんが撫でてほしいとマズルをねじ込んでくるから。とくに脇を狙ってくるため、香蘭はスマホを触っているときに吉田くんが近づくと脇を自然と締める。しかしそれが合図になってしまい、吉田くんがマズルを脇にねじ込もうと頑張るのだ。もはや遊びのようになってしまい、気付けば吉田くんの頭を彼が満足するまで撫でている香蘭だった。
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犬への接し方、家族でもこんなに違う|連載「シーズー犬のてんぽ」第297回
【連載】シーズー犬のてんぽ 犬に対する実家との温度差
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愛犬を守るつもりが、気づけば自分にツッコミ|連載「こぐま犬てんすけ」vol.308
【連載】こぐま犬てんすけ 常に愛犬に危険がないか目を光らせているSP飼い主のお話その1
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十三「吉田くんと寝ポジション」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 寒い冬も終わり、寝る時には毛布などで着こむ必要がなくなった周一。それでも夏までは湯たんぽ代わりにも吉田くんと一緒に寝ているのだが、吉田くんの体勢によっては体に負荷がかかりそうな状態になってしまい……。吉田くんにそっと促してみるものの決して動かず寝てしまうので諦めて一緒にそのまま寝るしかないのだった。
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気づかぬうちに始まっている「愛犬健康チェック」|連載「シーズー犬のてんぽ」第296回
【連載】シーズー犬のてんぽ シニア犬さんぽ中の臨時チェック
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珍しく熱烈歓迎!と喜んだ旦那に塩対応の愛犬|連載「こぐま犬てんすけ」vol.307
【連載】こぐま犬てんすけ いつもてんすけに塩対応されている夫。ある日は歓迎してくれて喜んでいたら⋯?というお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十二「吉田くんと体重の負荷」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 吉田くんと一緒にソファーの上で過ごしている香蘭。吉田くんは香蘭にくっついて撫でてほしくて、可能な限り近づいて体や前足を撫でてと要求し、香蘭もその求めに応じている。しかし香蘭にはひとつ困り事が……吉田くんが体重を前足一本に香蘭の脚にかけてくるのだ。吉田くんが遠慮なく寄りかかれば寄りかかるほど、肉球の形で圧力が加わることになる。どいて~!と要求するが、重い自覚のない吉田くんは退いてくれないのだった。
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出張中、座椅子は誰のもの?我が物顔で使う愛犬 |連載「シーズー犬のてんぽ」第295回
【連載】シーズー犬のてんぽ 愛犬が“不戦勝”で玉座を満喫
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久々の再会と思ったら別ワンコ…帰り道で気づいた最悪のミス|連載「こぐま犬てんすけ」vol.306
【連載】こぐま犬てんすけ わんこの名前を思いっきり間違えて連呼してしまい、恥ずかしさから消え入りたい飼い主のお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十一「吉田くんと冬のぬくもり」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 寒い寒い散歩から帰宅した周一と吉田くん。散歩装備を解かれた吉田くんが真っ先に向かうのは、いつものクッションではなく、ストーブの前。暖かい空気が出てくると理解しているのだが、吉田くんがONのボタンを押さない限り温風は出てこない。周一は待っている吉田くんのためにボタンを押して一緒に暖まろうとするのだが、周一とストーブの間に立つ吉田くんにに切なくなるのだった。
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布団占領事件…幸せ添い寝から一転、朝に起きたこととは|連載「こぐま犬てんすけ」vol.305
【連載】こぐま犬てんすけ 私が寝る場所でぬくぬく寝る愛犬。どかして寝られる飼い主は果たしているんでしょうか。私は無理でした⋯という飼い主のお話です
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十「吉田くんと太った香蘭」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 暮瀬家で悩ましい声を上げる者がひとり。年末のクリスマスからお正月、そしてバレンタイン目前となって美味しいイベントが続くことに香蘭が体重を気にしたのだ。節度は保っているものの気になってしまう香蘭に吉田くんから言葉が……? それは吉田くんの後ろでアテレコをしている周一だったが、香蘭のプチ怒りは吉田くんにも波及するのだった。飼い主はついつい愛犬の言葉を勝手にアテレコする業を背負っている。
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これって珍しい?囲まれても微動だにしない“ノーリアクション”犬|連載「シーズー犬のてんぽ」第293回
【連載】シーズー犬のてんぽ うちの愛犬の特技です
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片付け要らずの散らかしタイプ?結局食べる…愛犬の謎ルーティン|連載「こぐま犬てんすけ」vol.304
【連載】こぐま犬てんすけ ご飯を食べる時にあちこちに散らかしながら食べる犬。飼い主からしても謎な行動だというお話
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十九「吉田くんと変な趣味」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 吉田くんと家にいる周一。その足元、正確には周一の足の匂いを嗅ぎにいく吉田くん。いい匂いがするとは思えないながら見守っている周一の足の匂いを嗅ぎ、クサッという仕草とくしゃみで顔をそむける吉田くんに少しショックを受ける。しかし、吉田くんは再度周一の匂いを嗅ぎにいくのをやめないので、もはや一連の流れが趣味なのでは……?と疑う周一だった。
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真冬の散歩を半袖短パンで余裕な飼い主…「上には上がいる」|連載「シーズー犬のてんぽ」第292回
【連載】シーズー犬のてんぽ 冬の河川敷さんぽの一幕
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十八「吉田くんと運試し」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 新年が明けて盛り上がっている暮瀬家。香蘭は新年最初の吉田くんの運試しをしたいと言い出す。今や神社や店舗でくじを引くだけではなく、インターネットサービスを利用したくじの普及がされている。そのくじで吉田くんに運試しをしてほしいというものだった。愛犬の運を借りてアタリをゲットしたいという飼い主の遊び心。吉田くんは見事当てて幸先良いケースになった。
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忘れ物で“公園→自宅→公園”往復、愛犬は終始お利口さんだった話|連載「こぐま犬てんすけ」vol.303
【連載】こぐま犬てんすけ 大ボケかまして散歩に出てしまった買い主のやらかしのお話です。
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正面が楽なのに…なぜ?給水器を“横から”飲むズボラ戦法|連載「シーズー犬のてんぽ」第291回
【連載】シーズー犬のてんぽ 犬も横着する?
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十七「吉田くんと忘れもの」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 家に吉田くんがいて驚く周一。その理由は、吉田くんが今日香蘭と一緒にトリミングに行っているはずだったから。家のなかには香蘭がおらず、ぽつんと残っている吉田くん。頭の上で疑問符が浮かぶ周一にかかるのは香蘭からの一本の電話。まさかの吉田くんを忘れてお店に行ってしまったというものだった。思いがけない忘れものは発生しやすいので十分に注意を。
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おやつのためなら!愛犬の頭脳プレーに驚いた話|連載「こぐま犬てんすけ」vol.302
【連載】こぐま犬てんすけ おやつ欲しさにトイレに急ぐ犬。でもさっきしたばっかりだから⋯じゃあ、と水分補給しに急ぐ。おやつのためにがんばる犬のお話です。