漫画
いぬのきもちWEB MAGAZINEで連載中の「犬 漫画」です!可愛くて楽しい犬との生活を漫画でお楽しみください。
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過保護?いいえ本能です!飼い主の瞬間ガード|連載「こぐま犬てんすけ」vol.309
【連載】こぐま犬てんすけ 前回に続いてまた大げさ過保護飼い主のお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十四「吉田くんと撫で攻防」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん スマホを触っている時に吉田くんがそばに来ると警戒する香蘭。理由は吉田くんが撫でてほしいとマズルをねじ込んでくるから。とくに脇を狙ってくるため、香蘭はスマホを触っているときに吉田くんが近づくと脇を自然と締める。しかしそれが合図になってしまい、吉田くんがマズルを脇にねじ込もうと頑張るのだ。もはや遊びのようになってしまい、気付けば吉田くんの頭を彼が満足するまで撫でている香蘭だった。
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犬への接し方、家族でもこんなに違う|連載「シーズー犬のてんぽ」第297回
【連載】シーズー犬のてんぽ 犬に対する実家との温度差
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愛犬を守るつもりが、気づけば自分にツッコミ|連載「こぐま犬てんすけ」vol.308
【連載】こぐま犬てんすけ 常に愛犬に危険がないか目を光らせているSP飼い主のお話その1
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十三「吉田くんと寝ポジション」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 寒い冬も終わり、寝る時には毛布などで着こむ必要がなくなった周一。それでも夏までは湯たんぽ代わりにも吉田くんと一緒に寝ているのだが、吉田くんの体勢によっては体に負荷がかかりそうな状態になってしまい……。吉田くんにそっと促してみるものの決して動かず寝てしまうので諦めて一緒にそのまま寝るしかないのだった。
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気づかぬうちに始まっている「愛犬健康チェック」|連載「シーズー犬のてんぽ」第296回
【連載】シーズー犬のてんぽ シニア犬さんぽ中の臨時チェック
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珍しく熱烈歓迎!と喜んだ旦那に塩対応の愛犬|連載「こぐま犬てんすけ」vol.307
【連載】こぐま犬てんすけ いつもてんすけに塩対応されている夫。ある日は歓迎してくれて喜んでいたら⋯?というお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十二「吉田くんと体重の負荷」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 吉田くんと一緒にソファーの上で過ごしている香蘭。吉田くんは香蘭にくっついて撫でてほしくて、可能な限り近づいて体や前足を撫でてと要求し、香蘭もその求めに応じている。しかし香蘭にはひとつ困り事が……吉田くんが体重を前足一本に香蘭の脚にかけてくるのだ。吉田くんが遠慮なく寄りかかれば寄りかかるほど、肉球の形で圧力が加わることになる。どいて~!と要求するが、重い自覚のない吉田くんは退いてくれないのだった。
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出張中、座椅子は誰のもの?我が物顔で使う愛犬 |連載「シーズー犬のてんぽ」第295回
【連載】シーズー犬のてんぽ 愛犬が“不戦勝”で玉座を満喫
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久々の再会と思ったら別ワンコ…帰り道で気づいた最悪のミス|連載「こぐま犬てんすけ」vol.306
【連載】こぐま犬てんすけ わんこの名前を思いっきり間違えて連呼してしまい、恥ずかしさから消え入りたい飼い主のお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十一「吉田くんと冬のぬくもり」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 寒い寒い散歩から帰宅した周一と吉田くん。散歩装備を解かれた吉田くんが真っ先に向かうのは、いつものクッションではなく、ストーブの前。暖かい空気が出てくると理解しているのだが、吉田くんがONのボタンを押さない限り温風は出てこない。周一は待っている吉田くんのためにボタンを押して一緒に暖まろうとするのだが、周一とストーブの間に立つ吉田くんにに切なくなるのだった。
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布団占領事件…幸せ添い寝から一転、朝に起きたこととは|連載「こぐま犬てんすけ」vol.305
【連載】こぐま犬てんすけ 私が寝る場所でぬくぬく寝る愛犬。どかして寝られる飼い主は果たしているんでしょうか。私は無理でした⋯という飼い主のお話です
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十「吉田くんと太った香蘭」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 暮瀬家で悩ましい声を上げる者がひとり。年末のクリスマスからお正月、そしてバレンタイン目前となって美味しいイベントが続くことに香蘭が体重を気にしたのだ。節度は保っているものの気になってしまう香蘭に吉田くんから言葉が……? それは吉田くんの後ろでアテレコをしている周一だったが、香蘭のプチ怒りは吉田くんにも波及するのだった。飼い主はついつい愛犬の言葉を勝手にアテレコする業を背負っている。
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これって珍しい?囲まれても微動だにしない“ノーリアクション”犬|連載「シーズー犬のてんぽ」第293回
【連載】シーズー犬のてんぽ うちの愛犬の特技です
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片付け要らずの散らかしタイプ?結局食べる…愛犬の謎ルーティン|連載「こぐま犬てんすけ」vol.304
【連載】こぐま犬てんすけ ご飯を食べる時にあちこちに散らかしながら食べる犬。飼い主からしても謎な行動だというお話
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十九「吉田くんと変な趣味」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 吉田くんと家にいる周一。その足元、正確には周一の足の匂いを嗅ぎにいく吉田くん。いい匂いがするとは思えないながら見守っている周一の足の匂いを嗅ぎ、クサッという仕草とくしゃみで顔をそむける吉田くんに少しショックを受ける。しかし、吉田くんは再度周一の匂いを嗅ぎにいくのをやめないので、もはや一連の流れが趣味なのでは……?と疑う周一だった。
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真冬の散歩を半袖短パンで余裕な飼い主…「上には上がいる」|連載「シーズー犬のてんぽ」第292回
【連載】シーズー犬のてんぽ 冬の河川敷さんぽの一幕
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十八「吉田くんと運試し」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 新年が明けて盛り上がっている暮瀬家。香蘭は新年最初の吉田くんの運試しをしたいと言い出す。今や神社や店舗でくじを引くだけではなく、インターネットサービスを利用したくじの普及がされている。そのくじで吉田くんに運試しをしてほしいというものだった。愛犬の運を借りてアタリをゲットしたいという飼い主の遊び心。吉田くんは見事当てて幸先良いケースになった。
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忘れ物で“公園→自宅→公園”往復、愛犬は終始お利口さんだった話|連載「こぐま犬てんすけ」vol.303
【連載】こぐま犬てんすけ 大ボケかまして散歩に出てしまった買い主のやらかしのお話です。
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正面が楽なのに…なぜ?給水器を“横から”飲むズボラ戦法|連載「シーズー犬のてんぽ」第291回
【連載】シーズー犬のてんぽ 犬も横着する?
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十七「吉田くんと忘れもの」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 家に吉田くんがいて驚く周一。その理由は、吉田くんが今日香蘭と一緒にトリミングに行っているはずだったから。家のなかには香蘭がおらず、ぽつんと残っている吉田くん。頭の上で疑問符が浮かぶ周一にかかるのは香蘭からの一本の電話。まさかの吉田くんを忘れてお店に行ってしまったというものだった。思いがけない忘れものは発生しやすいので十分に注意を。
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おやつのためなら!愛犬の頭脳プレーに驚いた話|連載「こぐま犬てんすけ」vol.302
【連載】こぐま犬てんすけ おやつ欲しさにトイレに急ぐ犬。でもさっきしたばっかりだから⋯じゃあ、と水分補給しに急ぐ。おやつのためにがんばる犬のお話です。
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夢の中でニッコリ微笑むて愛犬、夢の続きを連れて行く“特別な朝散歩”|連載「シーズー犬のてんぽ」第290回
【連載】シーズー犬のてんぽ みんなは愛犬と過ごす夢を見たりする?
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筋力の問題、それとも気力? 秒で崩れる「おすわり嫌い」|連載「こぐま犬てんすけ」vol.301
【連載】こぐま犬てんすけ 飼い主のことをじっと見つめている犬がだんだんと溶けていくのを見守る飼い主の話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十六「吉田くんと寒い日」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 秋も遠のきすっかり冬模様になったこの頃。晴れ間の散歩が貴重になり、暖かいうちにと吉田くんを誘って出かける周一であったが外に出てみると北風が強く駆け抜けていた。一度外に出れば吉田くんが満足するまで散歩する周一だったが、今日は短くしようかなと吉田くんに声をかける。しかし、うきうきの顔で散歩に意気込んでいる吉田くんの顔に断念する周一だった。
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換毛期でも癒しが勝つ。冬と“抜け毛を愛でる”暮らし|連載「こぐま犬てんすけ」vol.300
【連載】こぐま犬てんすけ 愛犬の毛が顔についてて思わず笑ってしまう飼い主のお話です。
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いないはずの犬を探してしまう。知らずに出る“足元確認”のクセ|連載「シーズー犬のてんぽ」第289回
【連載】シーズー犬のてんぽ 犬と暮らすようになって知らずについた習慣の話
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十五「吉田くんのぬいぐるみ」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 吉田くんがお風呂場の前で座っているのを見て、不思議になる周一。お風呂場をのぞいてみると吉田くんが愛用しているぬいぐるみが洗濯されてずらりと並んでいる。香蘭がまとめて洗濯し干しているのだとわかったが、吉田くんが遊べるぬいぐるみがないため乾くまで待っているのだと気付く。絞られてはいるもののまだまだ乾かなさそう……。
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犬は暗闇でも見えるはず?横着した飼い主が見た「トイレシート外し」|連載「シーズー犬のてんぽ」第288回
【連載】シーズー犬のてんぽ 犬は夜目がきく?
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愛犬がインターホンに大反応!飼い主の失敗と恥ずかしい宅配対応|連載「こぐま犬てんすけ」vol.299
【連載】こぐま犬てんすけ インターホンに吠えてしまう愛犬。飛び出さない様にドタバタしてるのを全部聞かれてしまっていたというお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十四「吉田くんと洋服」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 長い夏が終わり、冬の足音が近づく頃。寒さが急に来たように感じる周一は、冬毛に生え変わった吉田くんを見て洋服を準備しなければならないと思い至る。冬毛があっても、なるべく寒さ対策をしたい。そんな周一と吉田くんの会話に香蘭は近づいてくるハロウィンの仮装にうきうきしてしまう。ハロウィンの仮装は寒さ対策にはならないのでは、と思う周一だった。
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愛犬の“マイペースすぎる”しつけ体験記〜指示とご褒美と時々ベル〜|連載「シーズー犬のてんぽ」第287回
【連載】シーズー犬のてんぽ 指図されたくない犬
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愛犬が寒くなると見せる“密着くっつき”|連載「こぐま犬てんすけ」vol.298
【連載】こぐま犬てんすけ 愛犬がくっついてくれるようになった今の季節、更にもっと密着度が増して行くのが楽しいというお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十三「吉田くんに今年も」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 吉田くんと散歩に行っていた周一が帰宅。香蘭はおかえりと声をかけるが、吉田くんが一緒にいない。どうしてだろうと玄関に戻る周一についていくと今年もひっつき虫を大量にくっつけた吉田くんが待っていた。散歩中、草むらのなかに顔をつっこみ、全身もいれてしまう吉田くん。香蘭は散歩コースを変えることを提案するが、涼しくなった秋の散歩にテンション上がっている吉田くんの散歩を邪魔したくない親心が出てしまう周一だった。
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「指図はイヤ!」うちの犬が見せた不思議なこだわり|連載「シーズー犬のてんぽ」第286回
【連載】シーズー犬のてんぽ 指図されたくない犬
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意外なおやつに驚き!愛犬と異文化交流|連載「こぐま犬てんすけ」vol.297
【連載】こぐま犬てんすけ 公園でランチ中の外国人、愛犬に何かくれようとしてカバンから出したものは…?
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十二「吉田くんと夏終りの散歩」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 吉田くんと散歩に出かける周一。ようやく夏も終わり、秋めいた季節は夕方に散歩に出ても涼しさを感じることに喜びをお互いに噛み締めるのだが、気付けばすっかり真っ暗に。夏が終われば夜になる時間も早くなることをうっかり忘れていた周一は、帰宅後香蘭に安全用グッズの装着を促されるのだった。季節の変わり目は注意が大事。
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豹変ぶりに驚き!外と家で全然違う愛犬の顔|連載「シーズー犬のてんぽ」第285回
【連載】シーズー犬のてんぽ うちのこの外の顔と家の顔
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我が家の王子のために飼い主が我慢するのは当然…|連載「こぐま犬てんすけ」vol.296
【連載】こぐま犬てんすけ 暑いの苦手な犬のために飼い主が我慢するというお話
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百六十一「吉田くんの催促」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 吉田くんのおやつの時間が近づき、どちらにするか悩む周一。その姿を見ている吉田くんはおやつが眼前にあるだけでそわそわして早く欲しくなってしまう。体当たりで催促してくる大型犬の吉田くんに体がよろめきながらステイを連呼する周一に、待てが通じるわけないわよ~と見守る香蘭だった。そろそろ秋めいて食べるのがおいしくなる頃。