連載
「連載」に関する記事をご紹介しています。
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どんどん動かなくなる愛犬と、甘やかす飼い主|連載「こぐま犬てんすけ」vol.316
【連載】こぐま犬てんすけ 年齢を重ねてだんだんとズボラになっていく犬と了解してお世話する飼い主の話
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百八十一「吉田くんとご飯の味」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 夏になり吉田くんのごはんも変わる頃。ドライフードからウェットフードも入るようになり、早速周一は用意したのだが……準備ができてから問題点に気付く。去年、同じウェットフードに吉田くんが途中から飽きてきていたのを忘れていたのだ。出していいのか、別のものを用意するべきか。しばらく悩みに悩み、吉田くんに出してみたところ……勢いよく食べてくれたので杞憂に終わった。
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涼しさを求めて犬と八ヶ岳に行くなら〜その2【穴澤賢の犬のはなし】
【連載】穴澤賢の犬のはなし 前回、『涼しさを求めて犬と八ヶ岳に行くなら』と女神湖からゴンドラで上まで登ったところにある「御泉水自然園トレッキングコース」をオススメしたが、ほかにもまだある。有名スポットはあちこちで取り上げられているので、あまり知られていないところを紹介しておこうかと思う。
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柴犬あるある、楽そうじゃないのになぜか気持ちよさそうなとこ|連載「ここ掘れここ柴」vol.317
【連載】ここ掘れここ柴 一見するとさっきとどう違うのかわからないような変化でも、本犬が納得すればそこで"決まる"のです。柴犬の魅力を伝えるエッセイ、最新版です。
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散歩中に生まれた、ちょっと笑える出来事|連載「シーズー犬のてんぽ」第304回
【連載】シーズー犬のてんぽ 日々のさんぽの何気ない一幕
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涼しさを求めて犬と八ヶ岳に行くなら【穴澤賢の犬のはなし】
【連載】穴澤賢の犬のはなし 今年の八ヶ岳は、暑い。これまでは夏でも夕方になると気温が下がり、夜にはTシャツだと肌寒いから何か1枚羽織るのが日常だった。それが今年は夜になっても気温が下がらず、Tシャツで過ごしている。
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整骨院で“全部バレた”飼い主の話|連載「こぐま犬てんすけ」vol.315
【連載】こぐま犬てんすけ ある日肩が痛くなった飼い主。その痛みの正体は…?というお話
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百八十「吉田くんと新しい散歩」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 今年から猛暑日(30℃以上)を超える「酷暑日(40℃以上)」が定まった。屋内と比べて外の暑さは異常で、散歩に行く難易度が上がったことを実感する周一。もちろん対策グッズや人と違い反射熱の距離が近いことなど気を付けることはあるものの、それだけでは足りないかもしれないと頭を悩ませた結果……吉田くんとの散歩は思いっきり夜もやや遅い時間に切り替えることに。
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吠えない噛まない良いコでも、近づかない理由がある|連載「シーズー犬のてんぽ」第303回
【連載】シーズー犬のてんぽ その一言で空気が変わった
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「何その姿勢?」柴犬あるある、変な体勢のままずっと見てくるとこ|連載「ここ掘れここ柴」vol.316
【連載】ここ掘れここ柴 (何か視線を感じるなあ)と思って見てみたら…なぜかその姿勢のままこっちを見続けるとこ。柴犬の魅力を伝えるエッセイ、最新版です。
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大福と過ごす貴重な時間【穴澤賢の犬のはなし】
【連載】穴澤賢の犬のはなし 前回書いたように先月末、大吉と福助の定期検診で「血液生化学検査」を受けてきた。より詳しく検査することで、全身の健康状態と栄養状態、臓器に異常がないか分かる。
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犬の12才、人によって印象が違いすぎる|連載「こぐま犬てんすけ」vol.314
【連載】こぐま犬てんすけ 12才になった愛犬の年齢を言うと悲しそうな顔をされることが増えた飼い主のお話です
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十九「吉田くんと水筒」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 雨天の合間の散歩時間もかなり暑くなった頃、少し前からこの時期には水筒を持つようになった周一。自分の飲み水もだが、吉田くんが脱水症状になったりしないように兼用で飲み皿も持って散歩をしている。飲むときには吉田くんに声をかけて、一度止まり、飲み皿に水を注いで吉田くんに飲んでもらうのだ。そんな散歩になれた吉田くんは「飲みたいときには止まればいいのだ」と学習。賢い……と感心する周一だった。
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その白柴、両親を見てびっくり|連載「シーズー犬のてんぽ」第302回
【連載】シーズー犬のてんぽ 柴犬の毛色のはなし
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柴犬あるある、カッパ必須の悪天候でも散歩に行きたがるとこ|連載「ここ掘れここ柴」vol.315
【連載】ここ掘れここ柴 笑っちゃいけないのに可愛い、雨の日の柴犬。柴犬の魅力を伝えるエッセイ、最新版です。
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柴犬マロたん最終回!最後まで頑張ったマロたんからみなさんへのありがとう!
マロたん、息を引き取りました。
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フェロモン説、あります。犬の“あの匂い”が好きすぎる|連載「こぐま犬てんすけ」vol.313
【連載】こぐま犬てんすけ 愛犬の匂いが大好きだけど、直接匂うとなんか違う…そこで考えた方法は
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十八「吉田くんの備蓄」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 今年も半年を過ぎた現在、周一が吉田くんの食糧、保存食の期限を全部確認していた。昨今の自然災害や突発的な事態に対してやれることは確認しておこうと思うゆえであり、それについては香蘭も「かっこいい」と言ってくれるのだが……手伝ってくれず吉田くんと遊ぶ香蘭を茶化しつつ周一は確認作業を続けるのだった。飼い主も愛犬も準備は万全に。
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雷の恐怖から解放された大吉【穴澤賢の犬のはなし】
【連載】穴澤賢の犬のはなし この間、雷雨の日のこと。遠くからゴロゴロ聞こえ始めたので、焦った。大吉が怯えてガクガクプルプル状態になるからだ。そのとき、リビングにいたので急いで多少の防音効果がある仕事部屋に避難させないといけない。
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柴犬あるある、走り出す直前に別の生き物になるとこ|連載「ここ掘れここ柴」vol.314
【連載】ここ掘れここ柴 止めてはいけない“スイッチが入った瞬間” 柴犬の魅力を伝えるエッセイ、最新版です。
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人懐っこい理由、飼い主は知っている|連載「シーズー犬のてんぽ」第301回
【連載】シーズー犬のてんぽ 犬の目線、人の目線理想と現実
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犬には犬のタイミングがあるらしい|連載「こぐま犬てんすけ」vol.312
【連載】こぐま犬てんすけ 犬同士の関係に期待する飼い主とそれを見事に裏切る犬たち。人間の尺度では測れないワンコたちの行動のお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十七「吉田くんの耳聡さ」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 動物病院から予防接種のお知らせをするハガキが届いた暮瀬家。ハガキをそろって確認する周一と香蘭だが、香蘭がそれを見て「病院」というワードを発したとたん、反応する吉田くん。吉田くんにとって苦手なところのワードだということは理解しているようで、じとっとした目で周一を見上げて注射を打たれたくないのを訴えるのだった。
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八ヶ岳の暮らしの大変な面【穴澤賢の犬のはなし】
【連載】穴澤賢の犬のはなし 少し前、移住したらのんびり暮らせるんじゃないかと思ったが、『そんな日々は未だに訪れてない』と書いた。今回はその具体例を紹介しようかと思う。
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柴犬あるある、日向ぼっこの気持ちよさを優先するとこ|連載「ここ掘れここ柴」vol.313
【連載】ここ掘れここ柴 少しでも段差を見つけると、そこが硬かろうが高過ぎようがさして気にするでもなく、気持ちよさそうに寝ている姿をよく見かけますよね。柴犬の魅力を伝えるエッセイ、最新版です。
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心配したのに…。シニア犬の作戦|連載「シーズー犬のてんぽ」第300回
【連載】シーズー犬のてんぽ 人より一枚上手の犬
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犬って、こんなに空気を読むんだなと思った日|連載「こぐま犬てんすけ」vol.311
【連載】こぐま犬てんすけ 楽しい気分のときはなにか困惑することが起こっても、気を使う犬の話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十六「吉田くんとGW明け」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん GWが明けた暮瀬家で、吉田くんが周一に何度目かの散歩を強請っていた。周一がGW中に長時間の散歩を何度かして吉田くんに親孝行ならぬ愛犬孝行もかねて「散歩増量キャンペーン」をしていたのを、毎日の日課になったと吉田くんは思ってしまったからだ。それだけの時間を確保できなくなったGWの終わりを伝える周一ではあったが、吉田くんは聞かぬそぶりで散歩をまだ誘うのだった。
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プライベートドッグラン作りの道のり【穴澤賢の犬のはなし】
【連載】穴澤賢の犬のはなし 大福は、プライベートドッグランを持っている。こう書くと、ものすごくぜいたくだと思われるかもしれないが、ここに至るまでは大変な苦労と失敗があった。そもそもドッグラン作りは2017年、八ヶ岳に200万円で300坪のボロ小屋を買って、まず最初に取り組んだことだった。
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柴犬マロたん15歳、またひとつランクアップ!変わっていく毎日を受け入れながら
【連載】柴犬マロたん マロたんがまたひとつシニアさんの階段を上がりました。それでも、やっぱり、かわいい。
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柴犬あるある、前足をうまく使えてると思っているとこ|連載「ここ掘れここ柴」vol.312
【連載】ここ掘れここ柴 ちゃんと持って食べてる感が小さい子供みたいで愛おしくなります。柴犬の魅力を伝えるエッセイ、最新版です。
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そんなにがっつく!? 愛犬の“しがみ食い”が想像以上|連載「シーズー犬のてんぽ」第299回
【連載】シーズー犬のてんぽ 一度くわえたら離さない。愛犬の本気おやつタイム
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子犬時代にたくさん遊んでもらって育った犬は、遊ばない成犬に……|連載「こぐま犬てんすけ」vol.310
【連載】こぐま犬てんすけ 子犬の頃、自分はたくさん先輩犬に遊んでもらったくせに自分は子犬と遊んであげない犬のお話です。
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連載漫画【暮瀬姉弟と吉田くん】第三百七十五「吉田くんと春の長散歩」
【連載】暮瀬姉弟と吉田くん 春爛漫、陽気につつまれた散歩日和な吉田くんと周一。冬よりも圧倒的に散歩もしやすく、吉田くんも乗り気でいくらでも歩けそうな気分になる。今日はちょっと長めに散歩しようか、という言葉もつい口に出てしまうのだが……気づけば夕方になっても吉田くんは元気溌剌。まだまだ帰らないという顔をしている吉田くんの体力を舐めていたと痛感する周一だった。
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八ヶ岳に犬と移住して2年半が経ち【穴澤賢の犬のはなし】
【連載】穴澤賢の犬のはなし 長い冬が終わり、ようやく八ヶ岳も春を感じるようになった。あちこちで新緑が顔を出し、花が咲き、小さな蜂が飛ぶようになった。そんな環境に2023年11月、大福と完全移住してもう2年半が経つ。
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柴犬あるある、本気ストレッチの姿勢がかわいいとこ|連載「ここ掘れここ柴」vol.311
【連載】ここ掘れここ柴 これは寝てる?それともストレッチ?柴犬の魅力を伝えるエッセイ、最新版です。
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妙に人間じみた犬の「前足ぽん」に翻弄される日々|連載「シーズー犬のてんぽ」第298回
【連載】シーズー犬のてんぽ 愛犬の意思表示
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保護団体はなぜ厳しいのか【穴澤賢の犬のはなし】
【連載】穴澤賢の犬のはなし 最近、この連載や私の本やブログを長年読んでくださっている方と話す機会があった。先代犬を亡くし、新しい飼い主を募集するWebサイトで犬を迎えようとしたが、ものすごく大変だったと言っていた。
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柴犬マロたん15歳。皮下点滴のある日常と、ちょっと拍子抜けした検査結果のこと。
【連載】柴犬マロたん マロたんの腎臓が赤信号!皮下点滴生活のスタートとその後。
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過保護?いいえ本能です!飼い主の瞬間ガード|連載「こぐま犬てんすけ」vol.309
【連載】こぐま犬てんすけ 前回に続いてまた大げさ過保護飼い主のお話です。