保護犬
「保護犬」に関する記事をご紹介しています。
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“預かり犬”としてやってきた保護子犬→1年後に正式に家族へ! 「どれかが欠けても成り立たない」大切な存在に
保護団体の預かりボランティアとして迎えた子犬・麦太郎くん。預かり期間が長くなるうち手放せなくなり、1年後に正式に家族へ。「どれかが欠けても成り立たない」かけがえのない存在に成長した姿を紹介します。
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お迎え3日目で”ヘソ天”で寝る元保護犬はお出かけが大好き!穏やかで賢いコに成長し、今では「大事な家族の一員」に
紹介するのは、Instagramユーザー@sanosuke0915さんの愛犬・佐之助くん(取材時10才)。こちらは少し遠くまでお散歩をした後に、ぐっすり眠る佐之助くんの様子をとらえた写真です。
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お迎え当時は怯えて触らせてくれなかった元保護犬→少しずつ信頼を築き、今では甘えん坊な“家族の一員”に
紹介するのは、Instagramユーザー@pono_prettydogさんの愛犬・ポノくん(取材時6才)。こちらは、寝起きのポノくんです。飼い主さん曰く「あまりに可愛すぎて腰砕けになりながら撮った1枚」なのだそう。
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元保護の子犬を迎えて6年 今も怖がりな一面はあるけれど、「うちのコになってくれてありがとう」と感謝あふれる日々
X(旧Twitter)ユーザー@chachamamachaさんの愛犬・さくらちゃんは元保護犬。そんなさくらちゃんとの出会いの経緯などについて取材を行うと、先代犬を見送ったあとに迎え入れた愛犬だったことがわかりました。
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野犬から生まれた子犬を迎えて12年 “妹犬”に最後まで寄り添い、今を大切に生きる姿に胸を打たれる
ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Charoko1703さんの愛犬で元保護犬のチャロくん。お迎え時から「聞き分けのよいコ」だったチャロくんは、「不治の病」に倒れた“妹犬”に最後まで寄り添い、現在は穏やかに暮らしています。
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“怪獣”のようだった保護子犬→3才の現在、少しずつ落ち着き「日々の成長を感じる」姿にほっこり
紹介するのは、Instagramユーザー@rinchan_dog_さんの愛犬・りんちゃん(取材時3才)。お迎え当初は“怪獣”のようだったというりんちゃんは、約3年でどんなコに成長したのでしょうか。
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普段はやんちゃな元保護犬が、飼い主の足を両前足でサンド! 気まずそうに目を逸らす姿にクスッ
足を踏んだり、タックルしたり、靴下を強奪したりとやんちゃな元保護犬・麦ちゃん。そんな麦ちゃんが飼い主さんの足を両前足でふわっとサンド! 気まずそうに目を逸らす姿に「照れてるのかな?」とほっこりします。
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小さくあどけない保護子犬と家族に→5年後、大きな垂れ耳とニコニコ笑顔が愛らしいコに成長!
愛犬を亡くした悲しみを乗り越え、保護団体から子犬を迎えた飼い主さん。あのくんは5年の月日を経て立派に成長し、今では「家族であり我が子であり、癒し」だそう。かけがえのない存在になっています。
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初雪に大喜びして“ゴロスリ”する元保護犬→寒がりな飼い主でも「愛犬の喜ぶ姿はやっぱりうれしい」
X(旧Twitter)ユーザー@gengen_mnsbさんの愛犬・玄(げん)くんは、とにかく雪が好き。雪に大はしゃぎする玄くんについてお話を伺うと、ふだんは穏やかに暮らす元保護犬だったことがわかりました。
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臆病だった5才の保護犬→8年後は家族のそばに寄り添う“癒し”の存在に
譲渡会で出会った臆病な保護犬・こぶしちゃん。お迎え当初は物音にも怯えるほどでしたが、家族と過ごす時間のなかで少しずつ心を開いていきました。8年後、13才になった今では家族に寄り添う“癒し”の存在に成長しています。
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先代犬を亡くし悩んだ末に元保護犬の柴犬を迎えた60代ご夫婦 「愛犬のおかげで毎日が楽しく幸せ」と出会いに感謝
ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ooo375oooさんの愛犬・ポンたろうくん。推定7才のときにお迎えした元保護犬だといいます。今回は飼い主さんに取材を行い、ポンたろうくんとの出会いなどについて教えていただきました。
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“溶けている”ように見える姿が愛らしい元保護犬 先住犬と仲良く暮らす現在は、飼い主の「かけがえのない存在」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@monet_pearlさんの愛犬・パールくん(取材時1才/マルチーズ)。「これより溶けてる雪見だいふくを出したら優勝」との言葉を添えて写真をXに投稿していた飼い主さんに、パールくんのことを詳しく伺いました。
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怖がりだった元保護犬 一緒に暮らす現在は「面白くて可愛い」大切な家族の一員に
紹介するのは、Instagramユーザー@ki.na.ko_shibaさんの愛犬・きなこちゃん(取材時、推定10才/柴犬)。スヤスヤと寝ている姿が可愛いきなこちゃんは元保護犬です。怖がりだったというきなこちゃんは現在、どんなコになったのでしょうか。
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ガリガリに痩せ、年齢不詳といわれた保護犬→3年後、先住犬とともにのびのび過ごす姿にほっこり
出会ったころはガリガリに痩せていて、毛もパサパサだった保護犬・ふう太くん。お迎え当初は嫉妬深さに苦労した場面もありましたが、3年後の今では先住犬・カンタくんとともにのびのびと暮らしています。
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生い立ち不明の保護犬と家族になって5年 “とびっきりの笑顔”が魅力的な「宝物のような存在」に
生い立ちのわからない保護犬・咲ク太郎くんを5年前にお迎え。順応性の高さで新生活に慣れ、自我が芽生えて意志をはっきり表現するように。妹犬への優しさも見せる"宝物のような存在"への成長を紹介します。
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元保護犬を迎えて3カ月→物覚えの早さや想像以上の甘えん坊ぶりに「イイコだね~」としみじみ
X(旧Twitter)ユーザー@hanabergenさんの愛犬・ソラくんは、今から約3カ月前に飼い主さん宅にやってきた元保護犬。今回は飼い主さんに取材を行い、ソラくんとの出会いやお迎え後~現在の様子などについて、詳しくお話を聞きました。
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先住犬が興味を示した保護子犬と家族に 食べることに全力で「うるうるの瞳」で飼い主さんにアピール!
@Bullmoss_Tweetさんの愛犬・ノアちゃんは元保護犬です。生後3カ月のころに飼い主さんに迎え入れられたノアちゃんは、いつもうるうるの瞳で何かをうったえているのだとか。その瞳に対して、飼い主さんは思うことがあるようです。
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保護犬を迎えて半年、先代犬との違いに戸惑いながらも少しずつ深まっていく関係性に胸が打たれる
X(旧Twitter)ユーザー@72JYpgmVHtMepHAさんの愛犬・リラちゃんは元保護犬。飼い主さんがペットロスに陥っているときに出会い、お迎えを決めたのだとか。今回は、そんなリラちゃんとの暮らしについて、飼い主さんにお話を伺います。
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布団にくるまっている姿が愛おしい!お迎えし約3年、お出かけ大好きな6才の元保護犬は飼い主さんにとって「かけがえのない大事な家族」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yamat_pomeさんの愛猫・うたちゃん(取材時6才/ポメラニアン)。布団から顔を出している姿が愛らしいう元保護犬のうたちゃんについて、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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おやつで散歩練習中、舌をペロッと見せる元野犬の子犬→約4年後の変わらない姿も愛おしい!
元野犬で警戒心が強かったFELIXくん。生後6カ月のころ、おやつで散歩の練習中に舌をペロッと出していました。4才になった今も散歩中に同じ姿を見せており、変わらない愛らしさと大きな成長を感じる様子を紹介します。
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生後3カ月で迎えた“牛柄”模様がトレードマークの元保護子犬→怖がりでケージから出られなかった日々を乗り越え、今では甘えん坊な姿を見せるように!
X(旧Twitter)ユーザー@payupayu67さんの愛犬・パユちゃんは、生後3カ月のときにお迎えした元保護犬。とても怖がりだったパユちゃんは、飼い主さんのサポートのもとさまざまなことを乗り越え、元気いっぱい成長しています!
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ゴロゴロすることが大好きな元保護犬 もちまえの明るい性格で周囲から愛される存在に!
@TCaKAPyf93XMEcdさんの愛犬・はぐみちゃんは元保護犬。もちまえの明るい性格で、周囲から愛されているそうです。そんなはぐみちゃんも現在は6才に! 迎え入れからこれまでを飼い主さんと振り返ります。
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ゲーム中の飼い主の横でおなか全開! 大胆な“ナデナデ待ち”をする犬の心理を獣医師が解説
ゲーム中にふと横を見ると、愛犬・チーズちゃんがおなか丸出しで待機中!? “ナデナデ待ち”の姿から読み取れる犬の心理について、獣医師が解説します。
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”運命”を感じお迎えされた元保護犬→2回の手術を乗り越え、元気いっぱいお散歩が大好きなコに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cafe_miyajun</a>さんの愛犬・アッティくん(取材時、5才)。こちらはお散歩中のアッティくんをとらえた写真です。そんなアッティくんは、元保護犬。
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心を開き、飼い主さんの声に反応するようになった姿にほっこり!優しい性格の元保護犬4才は今では「かけがえのない家族」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tomomi19910827さんの愛犬・ルナちゃん(取材時、4才・イタリアン・グレーハウンド)。こちらはくつろいでいるルナちゃんをとらえた写真です。このときの状況を、飼い主さんは次のように話してくれました。
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亡き先代犬が繋いだご縁で保護犬と家族に 1年後、心配をよそに元気いっぱいに成長!
先代犬の麦ちゃんが亡くなり、保護施設を訪れた飼い主さん。「先代犬に似てる」と運命を感じて、保護犬のめろちゃんを迎えました。持病を抱えながらも、1年で元気いっぱいに成長した姿を紹介します。
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「極度の寂しがり屋」だった元保護犬のビション・フリーゼ→焦らずゆっくり向き合い、愛情を注ぎ続けた現在の姿に心を打たれる
Xユーザー@nonno_nowaさんの愛犬でビション・フリーゼのノンノちゃんは、6才のときにお迎えされた元保護犬。極度の寂しがり屋だったノンノちゃんは、飼い主さんの深い愛情に触れ、現在はとても幸せに暮らしていることがわかりました。
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やんちゃな野犬の子犬と家族に 7才の今、飼い主の様子を察知して甘える愛くるしいコに成長
四六時中甘えていた保護犬の子犬・咲季ちゃんが7年で大変身。今では、飼い主さんの様子を察知して甘えるおりこうさんに。「宝物でもあり、空気のような存在」と語ります。
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譲渡会で出会った野犬の子犬が5才に 感情表現豊かに育った姿に「愛おしさが倍増」
野犬として生まれ、生後2カ月で保護されたハロちゃんが5才に。扉をノックして水を要求したり、くしゃみで報告したり、独自の感情表現で家族を癒しています。
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「運命を感じた」と迎えた保護犬が5才に! 怖がりだった子犬時代からの成長に感動
「1頭でも多くの命を救いたい」と、保護犬・はなちゃんを迎えた飼い主さん夫婦。怖がりで甘えん坊だったはなちゃんが、立派に5才に成長。散歩や車移動も克服し、家族との信頼関係を深めている姿を紹介します。
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”ニコニコスマイル”が魅力的な元保護犬のポメラニアン!飼い主さんの帰宅を大はしゃぎで出迎える姿にほっこり
紹介するのはX(旧Twitter)ユーザー@maronlove62さんの愛犬・ミクちゃん(取材時 5才8カ月/ポメラニアン)。 この写真を撮影した時の状況を、飼い主さんはこう話します。
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13才になった元保護犬のシー・ズー 飼い主さんを支えながら共にさまざまな経験を重ね、深い絆で結ばれた日々
X(旧Twitter)ユーザー@jamc121314さんの愛犬・ちび太くんは、6才のときに迎えられた元保護犬。飼い主さんにちび太くんとの暮らしについて伺うと、とても強い絆で結ばれながら、穏やかに暮らしている様子が見えてきました。
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お迎え時は怖がっていた元保護犬2頭→飼い主の膝の上でリラックスするまでに心を開き、今では大切な家族の一員に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@BzN3ZrrvOv34608さんの愛犬ミクちゃん(取材時11才、写真右/チワワ)と茶々ちゃん(取材時9才、写真左/ポメラニアン)。こちらは、こたつに入っていた飼い主さんの膝の上に2頭が乗ってきて寝始めたところを撮影した1枚です。
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子犬の頃から“クールな性格”の元保護犬→今では飼い主さんの膝の上に座って甘えるほどに!ギャップのある一面にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nWqY4Y627Os5A7Hさんの愛犬・けんじくん(取材時1才)。こちらは、先住犬ゆうちゃんのベッドに横たわるけんじくんをとらえた写真です。
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「ボロボロな状態で保護された」子犬→怖がりで散歩もできなかった日々を乗り越え、今ではとにかく甘えん坊な姿にメロメロになる
@14WuETdcuj43Htyさんの愛犬・ハレちゃんは、子犬のときに飼い主さん宅にやって来た元保護犬。とても怖がりだったというハレちゃんは、飼い主さんに支えられながら少しずつ苦手を克服し、幸せに暮らしていることがわかりました。
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「ハンディがあってもたくましく育ってほしい」 保護子犬を迎えて9カ月、元気いっぱいの“怪獣”に成長中!
関節などにハンディがあるかもしれないと言われた保護犬の子犬・かんたくん。「たくましく育ってほしい」という願いを込めて「かんた(幹太)」と名付けられました。そんなかんたくんはお迎えから9カ月後、疲れ知らずで走り回る元気いっぱいの"怪獣"に成長しているようです。
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先代犬を亡くし落ち込む日々のなか出会った愛犬 「あまりの頑固さに途方に暮れる日もあるけど、毎日楽しくて幸せ」
今回ご紹介するのは、昨年末に保護施設からお迎えしたばかりだという、X(旧Twitter)ユーザー@tenmusudoggoさんの愛犬・こいぬこちゃん(通称)。飼い主さんに、出会いの経緯やお迎え後のこいぬこちゃんの様子などについて伺いました。
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予期せずうちとけた成犬の保護犬と家族に→数年後、ふっくらした体にあらわれた“ハート模様”にほっこり
@hakopuさんの愛犬・ムサシくんは元保護犬。思いがけない初対面から、飼い主さん家族の一員になりました。お迎えした当時は飼い主さんさえも気づいていなかった腰まわりの模様が、現在はトレードマークになっているといいます。
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「遊ぶ人〜?」と声をかけると→前足を挙げて「はーい」とお返事!? 元保護犬の愛らしいしぐさに思わず笑顔に
元保護犬の小次郎くんが見せた、前足を挙げてお返事するような愛らしいしぐさ。家族のもとで少しずつ心を開き、甘え上手に成長していく姿に癒されます。
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感情が読み取りにくかった保護犬と家族に 月日を重ね、表情豊かな“隠れ甘えん坊”へ
お迎え当時は痩せており、無表情のように見えた元保護犬・福丸くん。飼い主さん夫婦の愛情を受け、今では表情豊かに甘える“犬らしいコ”に成長しました。