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「ハンディがあってもたくましく育ってほしい」 保護子犬を迎えて9カ月、元気いっぱいの“怪獣”に成長中!
関節などにハンディがあるかもしれないと言われた保護犬の子犬・かんたくん。「たくましく育ってほしい」という願いを込めて「かんた(幹太)」と名付けられました。そんなかんたくんはお迎えから9カ月後、疲れ知らずで走り回る元気いっぱいの"怪獣"に成長しているようです。
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先代犬を亡くし落ち込む日々のなか出会った愛犬 「あまりの頑固さに途方に暮れる日もあるけど、毎日楽しくて幸せ」
今回ご紹介するのは、昨年末に保護施設からお迎えしたばかりだという、X(旧Twitter)ユーザー@tenmusudoggoさんの愛犬・こいぬこちゃん(通称)。飼い主さんに、出会いの経緯やお迎え後のこいぬこちゃんの様子などについて伺いました。
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【調査】愛犬は引っ張りっこ遊びが好き? 楽しみながらできる遊び方のコツと注意点を獣医師が解説
愛犬は引っ張りっこ遊びが好きですか? いぬのきもちWEB MAGAZINEでは、犬の引っ張りっこ遊びに関するアンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、引っ張りっこが好きな犬と興味ない犬の違いなどを獣医師に伺いました。
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15歳になって慎重になった柴犬マロたん、それでもやっぱり雪が好き
【連載】柴犬マロたん なんでも時間がかかるようになった15歳のマロたん、それでも雪が大好きで。
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あどけなかった生後4カ月のポメラニアンの子犬→1年が経過し、「言葉が通じる」と思えた成長にほっこり
あどけなかった生後4カ月のポメラニアン・くま太くん。1年後には、「おやすみ」でケージに入り、お風呂上がりは布団で仰向けに。犬見知りも克服し、「一番大切な存在」に成長しました。
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「ピョコピョコ動く毛玉」みたいだったポメラニアン子犬→約1年半後、毛色が変化!成長ビフォーアフターにほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@pome_himaさんの愛犬・ひまわりちゃん(取材時1才/ポメラニアン)。1枚目は、生後3カ月の頃のひまわりちゃんを撮影した写真です。お迎え当初は「ピョコピョコ動く毛玉」のようだったというひまわりちゃんは1年半後、どんなコに成長したのでしょうか?
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犬が丸まって寝るのはなぜ? “犬団子”や“ワンモナイト”の寝方も解説
SNSでは犬が丸まって寝る様子のことをドーナツやクロワッサン、ワンモナイト、複数の犬が丸まって寝る場合は犬団子などと呼ばれることもあるそうです。今回は「犬が丸まって寝る理由」について、いぬのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に話を聞きました。
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犬のいびきは大丈夫? 原因と注意したい“危険ないびき”の見分け方を獣医師に聞いた
愛犬がいびきをかくことはありますか? 犬が『グーグー』『ブーブー』といびきをかいているときは、どのようなことに注意してあげるとよいのでしょうか? 「犬のいびきの原因と対処法」について、いぬのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に話を聞きました。
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犬の毛色は年齢で変わることがある? 子犬から成犬になるまでに起こる毛色の変化やその他の理由を解説
愛犬の毛色が変わった、子犬の頃と違う毛色になってきたなど、愛犬の毛色に変化を感じる飼い主さんもいるようです。では、犬の毛色が変わるのはなぜ? 「犬の毛色が年齢で変化する理由」について、いぬのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に話を聞きました。
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目元にサングラスのような模様があったハスキー子犬→3カ月で見せた「顔つきの変化」にほっこり
目元にサングラスのような模様があったハスキーの子犬。お迎えからわずか数カ月で顔つきや体つきが変化し、表情豊かな成長を見せてくれました。現在10カ月になったサンちゃんの日常を紹介します。
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「モフモフなぬいぐるみ」みたいだった秋田犬の子犬が2才に! 家族として深まった信頼関係
秋田犬の桃亮くんをお迎えして2年。「毎日が手探りで試行錯誤の連続だった」子犬時代を経て、2才になった今はさまざまな成長を見せていました。
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犬の悲しい気持ちのサインとは 見逃したくないサインと行動・しぐさをわかりやすく解説
犬にも悲しい気持ちはあるの? 犬は悲しみを感じたときにどのような行動やしぐさをするの? 犬が悲しいときはどう接してあげたらよいのでしょうか? 「犬の悲しい気持ちのサイン」について、いぬのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に話を聞きました。
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忘れ物で“公園→自宅→公園”往復、愛犬は終始お利口さんだった話|連載「こぐま犬てんすけ」vol.303
【連載】こぐま犬てんすけ 大ボケかまして散歩に出てしまった買い主のやらかしのお話です。
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「子犬の頃から腕の中が大好き」 とろけるように眠る愛犬の姿が癒やされる!と話題に
「大きくなっても心は赤ちゃん」とX(旧Twitter)に投稿された、愛犬・もちまるくんのとろけるような寝姿が話題です。飼い主さんに取材を行うと、ふだんから「赤ちゃんのような一面」があることが明らかに……!
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犬が喜ぶ撫で方や場所は? 愛犬がとろけるスキンシップのポイントを解説
愛犬の体を撫でていると愛犬がうっとりとしたり、嬉しそうな表情をしませんか? 犬のとろけるような様子をみると人も嬉しくなりますよね。「犬が喜ぶ撫で方・スキンシップの取り方」について、いぬのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に話を聞きました。
いぬのきもちからのお知らせ
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かまってほしいの? 飼い主にダイブする犬の心理を獣医師が解説
愛犬が自分を見つめていると思ったら、体の上にダイブしてくることがありますよね。@pelepeledogさんの愛犬・ペレくんも、そんな行動で飼い主さんを驚かせた犬の1頭。飼い主の体にダイブする犬の気持ちを獣医師の先生にお聞きしました。
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愛犬と仲よくなれて絆も強まる!愛犬にやさしさをお返しできる10の方法
日々たくさんのやさしさを与えてくれる愛犬。そんな愛犬に、飼い主さんからも「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えて、やさしさをお返ししてあげましょう。今回は、愛犬にやさしさをお返しできる方法や接し方について、獣医師の増田宏司先生に伺いました。
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飼い主を起こしたいラブラドールが靴下をくわえて“無言の圧”!?行動に隠れた心理を獣医師が解説
飼い主さんを起こすため、靴下をくわえて“圧”をかけるラブラドールのぼんちゃん。愛らしい行動の裏にある心理について、獣医師が解説します。
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犬の抜け毛のお悩み・問題を解決!犬の抜け毛の正しいお手入れ方法とは
犬と暮らす以上、切っても切れないのが「抜け毛」問題です。犬種によって抜け毛の量や必要なお手入れも異なるので、正しい知識を身につけることが大切です。今回は、犬の抜け毛のお手入れ方法やお悩み解決策について、トリマーの二村陽子先生に伺いました。
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父を出迎える2頭の元保護犬 「帰宅待ちの“うれしっぽ”」の可愛さに癒される人続出
しっぽを振りながら、車の音に気づいて父の帰宅を待つ2頭の愛犬。家族の帰宅がうれしくて仕方がない“うれしっぽ”の様子に、Xでは癒される人が続出しました。
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「遊ぶ人〜?」と声をかけると→前足を挙げて「はーい」とお返事!? 元保護犬の愛らしいしぐさに思わず笑顔に
元保護犬の小次郎くんが見せた、前足を挙げてお返事するような愛らしいしぐさ。家族のもとで少しずつ心を開き、甘え上手に成長していく姿に癒されます。
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きゅうりの音につられてキッチンに来たコーギー 少しずつ前進して「今か今か」と待つ
きゅうりを切る音が聞こえ、コーギーのモナちゃんがキッチンまでやって来ました。お兄ちゃんにきゅうりをもらうモナちゃん。その後もキッチンの入り口からどかず、少しずつ前進して入り込んでしまいました。キッチンに居座り続けるモナちゃんの動画です。
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犬が信頼する人にだけ見せる行動とは? 愛犬との信頼関係を深めるための大切なポイントを解説
『愛犬との信頼関係を築きましょう』といわれることがありますが、犬が飼い主を信頼しているとどのような行動やサインをみせるのでしょうか? 「犬が信頼する人にだけする行動」について、いぬのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に話を聞きました。
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冬に愛犬とお出かけするときの寒さ対策は? 外出時に気をつけたい防寒ポイントをわかりやすく解説
冬に愛犬とお出かけをするときに、寒さ対策をしていますか? では、犬の寒さ対策としてどのようなことをすればよいのでしょうか? 「冬に愛犬と出かける際の寒さ対策と注意点」について、いぬのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に話を聞きました。
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愛犬の肛門腺絞り、どうしてる?絞り方のコツ・注意点|獣医師解説
みなさんは愛犬の肛門腺絞りはどうしていますか?今回は、愛犬の肛門腺絞りをどうしているか、肛門腺絞りに関するお悩みについて、飼い主さんにアンケートを実施。あわせて、飼い主さんから寄せられた肛門腺絞りに関するお悩みについて、獣医師が解説します。
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冬は犬の低体温症に要注意! 見逃したくない症状と正しい対応・予防法をわかりやすく解説
寒い冬に気をつけたい犬の状態のひとつに低体温症があります。犬の体温は下がりすぎると命に関わることもあるので、万が一に備えて症状や対処法を確認しておきましょう。「犬の低体温症」について、いぬのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に話を聞きました。
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【連載】ここ掘れここ柴 可愛いけど見守り必須!頑張ってちぎる柴犬あるある。柴犬の魅力を伝えるエッセイ、最新版です。
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【連載】シーズー犬のてんぽ 犬も横着する?
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<PR>【マンガ】犬好き必見!愛犬との暮らしに役立つ知識を学べて、愛犬との絆が深まる資格って?
「愛玩動物飼養管理士」は<span style="border-bottom:3px dotted red">毎年約1万5千人が受講している人気資格!</span> ペットショップのスタッフやトリマーなどペット業界で働く方々の取得も増えています。<span style="border-bottom:3px dotted red">合格率は約80%</span>と比較的高く、ご自宅で好きな時間に学習できるのも嬉しいポイント。「愛犬のために正しい知識を学びたい」という気持ちがあれば無理なく目指せ、さらには将来の選択肢も広がる資格です。
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シニア期だけじゃない!レジャー施設で役立つ愛犬のおむつと慣れさせるポイント
犬に「おむつ」が必要になるのは、何もシニア犬期以降だけではありません。近年はおむつの着用が必要なドッグランやレジャー施設も増えており、若いうちから慣れさせておくことが大切です。今回は、おむつの履かせ方や慣れさせ方について解説します。
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愛犬の老後に備えて、若いうちからできる“しつけ”があります。今回は、「誰に触れられても平気でいられること」と「ハンドシグナル(手の指示)を覚えること」の2つをご紹介。愛犬が健やかなシニア期を迎えられるよう、ぜひチェックしてください。
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抜け毛とあわせて多い、犬の毛にまつわる困りごと「毛玉」。毛玉を放置しているとお手入れしづらくなるだけでなく、皮膚トラブルを起こすこともあります。今回は、犬の毛玉のお手入れ方法やお悩み解決策について、トリマーの二村陽子先生に伺いました。
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犬の健康診断で見つかった病気とは? 飼い主さんの体験談をご紹介
我慢強いうえ、しゃべることもできない犬は、気づかない間に病気が進行していることも。愛犬の病気にいち早く気づくためには、定期的な健康診断が大切です。今回は、実際に健診で愛犬の病気が見つかった飼い主さんに、病気の体験談を教えていただきました。
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「犬の多頭飼い」から分かる犬の習性とは?
多頭飼いをしていると、犬同士の意外な関係性や役割分担が見えてくることも。「いぬのきもち」読者の皆さんから集まった多頭飼いエピソードから、犬の個性や絆が織りなす犬社会の奥深さを、動物行動学者の増田宏司先生が解説します。
