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“あどけない表情”の生後5カ月のダックス子犬→1才の現在、可愛さそのままに“貫禄がついた姿”にほっこり!
こちらを見ている様子はあどけなくてかわいらしいですね。
そんなろんくんは約1年後、どのような姿に成長したのでしょうか。
約1年後、ろんくんはどのように成長した?
写真を見比べて、飼い主さんは次のように感じたといいます。
飼い主さん:
「まだまだあどけない表情で小さかったこのコも、こうして見比べると随分と貫禄がついてきたなぁ…と感じます。可愛さはそのままですが」
また、ろんくんの成長について、見た目だけでなく行動面でもこんな変化が見られたのだとか。
飼い主さん:
「まだまだ無邪気で家の中でも走り回ったり物を壊してイタズラする姿を見ると、小さい頃からあんまり変わってないなって思います。成長というか変わったことといえば、布団に乗ると必ずといっていいほど粗相をしていましたが、粗相をしなくなって最近は一緒の布団で寝られるようになったことです」
ろんくんはどんなコ?
飼い主さん:
「いつも誰かしらにピッタリ引っ付いてなきゃダメなコなんです。魅力はとにかくかわいいところです。何か話しかけると理解しようとしてるかのような、『ん?何?』って感じのきょとんとした顔が最高にキュンキュンします」
「かけがえのない存在」
飼い主さん:
「先代犬を亡くしてペットロスの辛い毎日を送っていたんですが、犬の居ない生活に耐えられなくなってもう一度、次のコを最後にと迎えたのがろんでした。今はろんが側に居てくれるだけで本当に幸せな毎日です。忙しいとかいろいろな理由で先代犬にしてあげられなかったことを、このコには精一杯してあげようと毎日お世話できることが幸せです」
最後に、飼い主さんにとってろんくんはどのような存在か、また、これからろんくんとどのように過ごしていきたいかについて聞きました。
飼い主さん:
「子どものような、時にはバディのような本当にかけがえのない存在ですね。ずっと一緒に、ただただ元気に健康に楽しくいろんな所に行って過ごして行きたいなって思います」
写真提供・取材協力/@liebe_0623さん/X(旧Twitter)
取材・文/COCO
※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2025年12月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。
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