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犬飼いさんなら共感できるはず! 「愛犬の存在ってこんなに大きかったんだ」と感じた瞬間
愛犬の存在の大きさを知った瞬間がある?
すると、約8割の飼い主さんが該当する結果に。
【体験談】愛犬の存在の大きさを実感した瞬間は?
愛犬のおかげで家族の時間が増えたり、関係が良好になっていると感じたとき
- 「家族の笑顔や話すことが増えた」
- 「リビングで過ごすことが多くなって旦那との時間が増えた」
- 「子どもが成長して親子での時間も減ってくる中、愛犬を中心に会話が弾み、家族団欒の時間が増えた」
- 「夫婦喧嘩しているとき、間に入ってくれるので、それ以上の喧嘩にならない。このコがいてくれたから、大きな喧嘩になってないんだなって思う」
愛犬と少し離れただけで「さみしい」と感じたり、不安に思ったとき
- 「トリミングなどで預けているときは、たとえ短時間でもさみしい」
- 「いないときに心配で仕方ない」
- 「いるのが当たり前だから、姿が見えないと不安になる。家の中にはいるとわかっているけど」
- 「ワンコのことを考えている時間が多い。特にお留守番をさせているときに、いつも考えてしまう」
愛犬が病気になったときに存在の大きさを実感
- 「愛犬が大きな病気をして命に関わる手術をしたときに、いつもいる場所にいないだけで家の中が寒く暗かったとき」
- 「ワンコが手術で病院にいる間、家の中がとてもガランとして味気ない感じがしたとき」
- 「病気になったとき、誰が具合悪くなるより必死になった。自分よりも大切な存在です」
- 「飼っていたときは当たり前と思い過ごしていた日々。犬に癌が見つかり余命が宣告されてからは、失う怖さや寂しさ等々、四六時中考えた」
- 「愛犬はもう子どもと同じです。元気がないときや病気になったときには、心配でたまりませんでした。亡くなったときはもう悲し過ぎました」
飼い主さんがつらいときに愛犬の存在によって救われたとき
- 「うつになったとき、何もする気が失くなったが、犬のお世話をしなければと、いてくれるだけで自分の人間らしさを取り戻せたような気がした」
- 「家族にも言えないつらいことも、寄り添って慰めてくれる」
- 「精神的につらいとき、寂しいときに、小さくて温かい犬に触れていると癒される。このコのために頑張ろうと、前向きになれる」
- 「うつ病で引きこもりがちだった生活から、毎日毎日『散歩に行こうよ〜』とのお誘いを断れず、病気から脱出できたこと」
- 「愛犬が我が家に来る前まではマイナス思考なことばかり考えていましたが、今ではそれがなくなりました」
- 「仕事疲れでぐったりしていても、家に帰ると笑顔で迎えにきてくれたり、おもちゃを持って遊ぼコールをしてくれて、私の心を元気にしてくれるので、愛柴の存在は大きすぎです」
- 「このコがいるから、生きていけると思う」
- 「仕事で失敗したり、夫婦喧嘩をしてしまったとき、そっとそばにいてくれる。気持ちが和んで落ち込んでいたことを忘れさせてくれる」
- 「ふと『ひとりだな』と感じたときに、『自分の人生にはこのコがいるんだ』と気づかせてくれる」
愛犬の存在の大きさを感じた瞬間はほかにも!
- 「家にひとりで喋る相手もいない、っていうことがない。いつもわたしの存在を確認してくれる大事なパートナーです」
- 「プライベートの大半を愛犬たちと過ごすことで、なくてはならない存在になっているから」
- 「コロナ禍で散歩くらいしか外を歩かないので、久しぶりにひとりで外を歩いたときに、横に犬がまるでいるかのような感覚を覚えたこと」
- 「家に帰るのが早くなった。犬と一緒でない外出が減った」
- 「犬中心の生活になっているので、気付いたときにはもう存在は大きいです」
- 「存在の大きさを実感した時というのは特にないが、ただそこにいるだけで幸せを感じるから」
毎日一緒に暮らすなかでさまざまな時間を共有している飼い主さんと愛犬は、強い信頼関係で結ばれていることだと思います。
飼い主さんにとって愛犬が大きな存在であるように、愛犬にとっても飼い主さんが心強い存在でいられるといいですね。
※写真はアプリ「まいにちのいぬ・ねこのきもち」にご投稿いただいたものです。
※記事と写真に関連性はありませんので予めご了承ください。
文/sorami
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