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<PR>【獣医師が解説!】愛犬のシャンプー「やさしい洗い方」できていますか?

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散歩の後や外で遊ばせた後など、おうちで定期的に愛犬のシャンプーをしている飼い主さんは多いはず。ですが、間違った洗い方だと皮ふに負担がかかる可能性も。正しいシャンプーをマスターして、愛犬の健やかな皮ふ・被毛を守りましょう。

こんな「洗い方」には気をつけましょう

低刺激成分のシャンプーを使っていたとしても洗い方を間違えると、摩擦などの刺激で繊細な犬の皮ふの負担になってしまいます!

じつは犬の皮ふは人よりもとってもデリケート!

犬の表皮は人のおよそ1/3の厚さしかなく、とても繊細です。
シャンプーで洗って皮ふを清潔に保つことはとても大切ですが、過剰なケアは皮ふに負担になったり、乾燥や皮ふトラブルの要因にもなるため正しいケアを行いましょう。

デリケートな皮ふをやさしく洗う秘けつは「もふもふ洗い」!

愛犬用のシャンプーは、皮ふの健康維持のために低刺激でなるべくやさしい成分のものを選んでいるという飼い主さんも多いはず。ですが、皮ふを健やかに保つためには、洗い方も重要なポイントです。たっぷりの泡でマッサージするように洗う「もふもふ洗い」が、愛犬の皮ふと被毛をやさしく洗うコツ。ペットキレイの泡ででてくるリンスインシャンプーシリーズなら、たっぷりのクリーミィな泡で愛犬の肌をいたわりながら洗うことができます。

ペットキレイ 泡ででてくるリンスインシャンプーシリーズ

ペットキレイの泡ででてくるリンスインシャンプーシリーズは、こんなお悩みに!
□愛犬の皮ふに負担をかけたくない
□汚れや菌の洗い残しがないか気になる
□シャンプーの液だれが気になる
□なかなかうまく洗えない
□シャンプーの泡を立てるのがめんどう

たっぷりの泡で、皮ふにやさしく洗える!

ワンプッシュででてくるたっぷりの「やさしさ泡」が、被毛や皮ふへの摩擦の刺激をやわらげます。皮ふに負担をかけず、必要なうるおいを残して地肌を健やかに保ちます。

獣医師からのポイント
シャンプーの前に被毛から皮ふまでしっかりと体を濡らしましょう。
洗う際は、シャンプーが愛犬の目に入らないように注意して、爪を立てずにやさしくマッサージするように洗い、顔周りは最後に洗いましょう。声をかけながら洗うと愛犬もリラックスできておすすめです。

被毛の奥の地肌まで泡が行きわたり、汚れや菌を洗い流す!

クリーミィできめ細やかな泡が被毛の奥の地肌まで行き届いて、汚れやニオイのもとをしっかり洗い流します。

獣医師からのポイント
シャンプー後は、しっかりとすすぎましょう。タオルでできるだけ水分を取ってから、ドライヤーでブラッシングしながら乾かします。乾かし残しは皮ふトラブルやにおいの要因になる場合があるので、おなかや内股など乾かしづらい場所もしっかりと乾いているかチェックしましょう。

ペットキレイの泡ででてくるリンスインシャンプーを今すぐチェック!

「もふもふ洗い」なら、いつものシャンプータイムがいやしの時間に!

ペットキレイの泡ででてくるリンスインシャンプーシリーズなら、たっぷりの泡でやさしく洗えるから、いつものシャンプータイムが愛犬と触れ合える幸せな時間になるはずです!

シャンプーが苦手という飼い主さんや愛犬でも試しやすい、
ペットキレイの泡ででてくるリンスインシャンプーシリーズを今すぐチェック!
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あなたもおうちで「もふもふ洗い」にチャレンジ!

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もふもふ洗いができるシャンプーはこちら!

監修/遠山 洋美 獣医師

麻布大学修士課程卒。
卒業後は、動物病院で犬・猫の診療にあたる。
2015年ライオン商事株式会社入社。
ライオン商事株式会社では、ペットオーナー向けスキンケアセミナーの実施などの啓発活動とともに、ペットのボデイケア製品の開発にも携わっている。

お問い合わせ/ライオン商事株式会社

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