犬が好き
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部屋の隅に隠れがちだったペキニーズ子犬→甘えん坊で寄り添って寝てくれるコに成長!ごはんをおねだりする姿にほっこり
当時のぷくくんのことを飼い主さんは次のように振り返ります。
飼い主さん:
「毛がふさふさで、足が短くてまんまるで当時は本当にアザラシみたいでしたね(笑)よく見ると分かるのですが、当時は耳の先の毛がクルクルしててとても可愛かったです」
そんなぷくくんは約1年後、どのような姿に成長したのでしょうか。
約1年後、ぷくくんはどんなコに成長した?
飼い主さん:
「ぷくは8ヵ月頃まで犬見知りをするコだったのですが、今では他の犬を見るとしっぽをこれでもか!というほど振って積極的に近づいていくようになりました」
また、飼い主さんとぷくくんとの距離も近づいていったのだといいます。
飼い主さん:
「ぷくはお迎えする前から会うと不安そうに部屋の隅に静かに隠れているようなコだったので最初は懐いてもらえるのかちょっと不安でした。今では甘えん坊で寄り添って寝てくれるようにまでなってくれて。それがとても可愛いですし、幸せを感じます」
ぷくくんはどんなコ?
飼い主さん:
「ごはんを用意して歩いていると後ろ歩きでクルクル回ったり、ぴょんぴょん跳ねながら『ちょうだい!早くちょうだい!』って催促してくるんです。小さい頃から今でも変わらず大好きな仕草のひとつです」
「なるべくたくさんの時間を一緒に」
飼い主さん:
「ちょっとわがままで寂しがり屋さんで時には困ることもありますが、そういう面も含めてとても可愛いです。これからなるべくたくさんの時間を一緒に過ごして、ぷくが楽しいと思えるような場所にもたくさん行けたら良いなと思っています」
写真協力・取材協力/@pekinopukuさん/X(旧Twitter)
取材・文/COCO
※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2025年12月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。
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