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「ぬいぐるみのようだった」生後2カ月のサモエド子犬→1年半後、体は大きく成長しても“子犬のまま”の甘えん坊に!
ぬいぐるみみたいにふわふわだったさだはるくん
お迎えから数日が経ったころのさだはるくんは、「毎晩夜鳴きをしていて、寂しがり屋で甘えん坊なコ」という印象だったとのこと。飼い主さんはこう話しています。
「ぬいぐるみみたいにふわふわで小さくて、早く大きく育ってほしい気持ちと、このまま小さいままでいてほしい気持ちの半々でした(笑)」
どんな行動も新鮮で愛おしかったといい、飼い主さんは「本当にただただ純粋にかわいくて、このコのために仕事を頑張ろうと思いました」とも話しています。
1才8カ月になっても、中身はまだまだ子犬のさだはるくん
飼い主さんによれば、体はすっかりおとなですが、中身はまだまだ子犬のようなのだとか。周りの人たちにも「まだしぐさや動きが子犬だね」と言われることもあるそうです。
甘えん坊すぎる姿が愛おしい
そんな子犬のころから変わらない一途な姿に、飼い主さんは愛おしさを感じているそう。これからもさだはるくんは、たくさんの笑顔を届けてくれそうです。
取材・文/雨宮カイ
※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2026年5月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。
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