獣医師 相模原プリモ動物医療センター第2病院副院長 日本大学生物資源科学部獣医学科卒業●資格:獣医師/獣医腫瘍科認定医II種●所属:日本獣医がん学会●主な診療科目:一般診療(外科・内科)/腫瘍科/整形外科
犬の乳腺腫瘍は良性と悪性の確率が50%でメス犬の発生率が多い病気です。悪性の場合、早期発見とステージが低い段階での切除手術が予後に大きく関わります。腫瘍科の獣医師が、乳腺腫瘍の治療方法やしこりの見つけ方、手術をしない選択についても解説します。
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今回ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Charoko1703さんの愛犬・チャロくん(取材時12才)。飼い主さんによると、元保護犬だといいます。お迎え当初のチャロくん 飼い主さん宅に来てすぐに立ち耳になったのだとか写真提供/@Charoko1703推定生後3カ月で飼い主さん宅にやって来たというチャロくん。飼い主さんは「私が動物福祉に関心があり、犬を迎えるときは必ず里親になると決めていました」と話します。飼い主さん: 「インターネットの里親募集のサイトでたくさんの子犬を見ていたところ、茶色い雑
大きな悲しみを乗り越えて、また犬と暮らすことを決意した飼い主さん。お迎えした小さな保護犬は、5年の月日を経て立派に成長していました。「犬を迎えたい」という気持ちが高まっていたときに、あのくんとの出会いがお迎えしたばかりのころのあのくん。@ano_diary.0603紹介するのは、Instagramユーザー@ano_diary.0603さんの愛犬・あのくん(撮影時、生後2カ月)。あのくんは保護犬で、5年前に家族にお迎えしたコなのだそう。小学6年生のころから約22年間、ずっと身近に犬がいた飼い主さん。201
柴犬の子犬を迎え、初めての多頭飼いがスタート。先住犬との対面に不安もありましたが、思いのほかスムーズな関係が築かれていきました。お迎え初日のマシュくんお迎え初日に撮影したマシュくん。@kota_cottage紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kota_cottageさんの愛犬・マシュくん(撮影時、生後約2カ月/柴犬)です。くりくりとした目で、あどけない表情を見せています。マシュくんをお迎えした日に撮影した一枚について、飼い主さんはこう話しています。飼い主さん: 「この日、初めてマシュに会いま
愛犬の子犬時代の動画を見返すと、そこには愛らしさでいっぱいの姿が映っていました。「フセの練習」を頑張る子犬時代の様子にキュン生後4カ月のころに撮影した吾子ちゃん。@acoshiba紹介するのは、Instagramユーザー@acoshibaさんが投稿していた動画。そこには、愛犬・吾子(あこ)ちゃん(取材時12才/柴犬)の12年前の姿が映っています。当時の吾子ちゃんはまだ生後4カ月の子犬。フセの練習を頑張っていた様子を撮影したといいます。ご褒美のおやつをモグモグ♪@acoshiba投稿で「腕が短くて可愛い」
愛犬たちの様子をふと見ると、それぞれ思い思いの格好でぐっすり。安心しきった寝姿に、思わず頬がゆるんでしまいます。“ダブル寝落ち”(写真前から)うに太くん、ぽん太くん。@pontaunita紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@pontaunitaさんが「遊び疲れた犬達」と投稿していた愛犬たちの写真。コテンと横になって寝ているのはうに太くん(撮影時、生後10カ月/柴犬)、“ヘソ天”寝をしているのはぽん太くん(撮影時2才半/柴犬)です。撮影当時、2頭は夜ゴハンを食べ終えたあとでした。気づいたときには