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過去2週間の記事アクセス数に基づくランキングです。
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お迎え当日は「戸惑いもありおとなしかった」生後4カ月柴犬子犬は約5年後→たくさんの人にかわいがられる人懐っこいコに成長!
生後4カ月のももちゃんを家族に迎えた日 生後4カ月のももちゃん@V27cKtYmZz1LKQQ紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@V27cKtYmZz1LKQQさんの愛犬・ももちゃん(取材時5才/柴犬)。生後4カ月のももちゃんです。この写真を撮影した時の状況を、飼い主さんに伺いました。飼い主さん: 「家に迎え入れてすぐの写真です。初めて訪れる場所に少し戸惑っていたため、とてもおとなしかったです」そんなももちゃんは約5年後、どんなコに成長したのでしょうか。ももちゃんはどんなコに成長した?5才4カ
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外の世界を怖がっていた元保護犬→お迎えから2年後、“帰宅拒否”するほど散歩を楽しむコに!
お迎え当初は外の世界を怖がり、散歩中に腰を抜かしてしまうこともあった元保護犬。少しずつ外に慣れた現在は、“帰宅拒否”をするほど散歩が大好きになりました。お迎えから2週間、外の世界に戸惑っていたころお迎えしたばかりのころのとろろちゃん(撮影時4才)。@tuna_tororo紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tuna_tororoさんの愛犬・とろろちゃん(撮影時4才/柴犬)。こちらは、2024年2月に撮影した一枚。保護犬だったとろろちゃんを家族に迎えて、2週間ほど経ったころだったそうです。お迎え
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「寂しそうに飼い主を見送っていた」子犬のチワワ → 普段の「遊んで食べて全力すぎる」姿にほっこり
“寂しそう”に見送る子犬。飼い主さんを見送るなたりーちゃんの様子@prettys2natalie写真は、X(旧Twitter)ユーザー@prettys2natalieさんの愛犬でチワワのなたりーちゃん(撮影時生後5カ月)。飼い主さんがこの写真を、「飼い主が仕事に行くときのすねチワワ」といったキャプションをつけて投稿すると、4000件を超える「いいね」が寄せられるなど話題になりました(2026年6月17日時点)。飼い主さん: 「家族の誰かが外出するときは、いつもお見送りをしてくれるのですが、この日はなんだ
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お迎え当初は遠慮がちだった保護犬→8カ月後、“ぱっちりくりくり”の目で甘える無邪気なコに
お迎え当初は、先住犬や飼い主さんに気を遣っているように見えた保護犬。家族になって8カ月、抱っこでうとうとしたり、わがままな一面をのぞかせたりと、安心して過ごしているようです。保護犬・くむくむくんとの出会いトライアルを経て、正式に家族に迎えたときのくむくむくん。@cham_kashikodog紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cham_kashikodogさんの愛犬・くむくむくん(撮影時1才8カ月/ペキニーズ)。くむくむくんは保護犬でした。こちらの写真は、トライアルを経て正式に家族に迎えたとき
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震災後に保護された野犬の子犬→14才の現在、家族の中心として穏やかなシニア期に
震災後に保護され、家族に迎えられた野犬の子犬。14才になった今、飼い主さん一家の中心で、穏やかな日々を過ごしています。震災後に保護された乙女ちゃんと家族に子犬時代の乙女ちゃん。@otome050紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@otome050さんの愛犬・乙女ちゃん(取材時14才)。乙女ちゃんは東日本大震災から1年後、当時避難区域だった地域で生まれ、野犬として生きていた子犬でした。ある日、食べ物を探していた乙女ちゃんは、納屋にあったカラスよけネットに引っかかり、動けなくなってしまっていたのだ
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ベランダで涼む飼い主が視線を感じて振り向くと→ニコニコ笑顔のポメラニアンにほっこり
「ベランダで涼んでたら視線を感じて振り返るとこれ」というキャプションが添えられた投稿写真が、かわいすぎました。果たして、飼い主さんが振り返った先にはどのような光景が広がっていたのでしょうか? 思わずキュンとなるような、かわいい投稿を紹介します。視線を感じて振りむくと! 目に飛び込んだ光景とは窓越しに飼い主さんを見つめるポメラニアンの天くん@pome_tenkunこちらが、飼い主さんである@pome_tenkunさんがX(旧Twitter)に投稿した写真です。写真に写るのは、ポメラニアンの天くん(取材当時
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子犬と先住犬、2頭のダックスがくっついて眠る姿にほっこり 寄り添うような様子が愛おしい
仲よく眠る愛犬たちの姿に、たくさんの「いいね」が集まりました。2,700件を超える「いいね」が寄せられた愛犬たちの写真(2026年6月21日時点)@tBM9rqivJz68844写真は、X(旧Twitter)ユーザー@tBM9rqivJz68844さんの愛犬でミニチュア・ダックスフンドのなずなちゃん(撮影時1才4カ月/写真上)と、ベルンくん(撮影時4カ月/写真下)。飼い主さんがリビングのソファに座っていたところ、2頭がそろってひざの上にのってきて、いつの間にか寝てしまったといいます。飼い主さん: 「この
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カフェ帰り、リュックに入った柴犬が「ふう~」 安心しきった“幸せ顔”にほっこり
大好きなカフェの帰り道、リュックに入れてもらった瞬間に「ふう~」と安心した表情を見せた柴犬。飼い主さんを信頼しきったような“幸せ顔”が、見る人の心を和ませます。カフェ帰りの一枚に写った、安心しきった“幸せ顔”リュックに入るゴンくん。@mamegong紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mamegongさんの愛犬・ゴンくん(撮影時2才8カ月/柴犬)。リュックの中で見せる、安心しきったような表情が印象的です。この写真が撮影されたのは、久しぶりに大好きなカフェに出かけ、ゴンくんがドッグメニューを食べ
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山で保護された推定2才の怖がりな犬→8才の今、飼い主さんが願う「ゆっくりしていっていいんだからね」
推定2才のころ、山で保護された犬。お迎え当初は怖がりで部屋の隅で固まっていたコが、8才になった今では、飼い主さんの前で安心したようにお腹を見せてくれています。保護犬シェルターで出会った、怖がりなよちゃん飼い主さんの家に来たばかりのころのよちゃん。@yoichi_hog紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yoichi_hogさんの愛犬・よちゃん(取材時、推定8才/オス)。推定2才のころに山で保護され、保護犬シェルターを経て飼い主さんのもとへやってきた元保護犬です。お迎え当初、緊張した様子を見せて
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子育てがひと段落したのを機に迎えた保護子犬も10才に!「顔が白くなってきたけれど」変わらず愛情を伝えてくれる姿に感謝が溢れる
今回ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@PolukaAlainさんの愛犬・ポルカちゃん。生後4カ月のときに動物愛護センターから迎え入れた、元保護犬なのだとか。生後5カ月くらいのときのポルカちゃん@PolukaAlain「もともと犬が大好きで飼いたかった」と話す飼い主さん。ポルカちゃんを迎え入れたのには、こんな経緯があったといいます。飼い主さん: 「子どもが小さかったこともあり、しばらくは犬を飼うことを我慢していました。しかし、末娘が小学校4年生になり、子育てがひと段落したのをきっかけに、保護
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新しい家族を待っていた保護犬→家族になって2年、先住犬の行動を真似する“末っ子”に成長!
2年前、新しい家族を待っていた保護犬のシベリアン・ハスキーを迎えた飼い主さん家族。現在は先住犬と仲良く寄り添いながら、“家族の末っ子”として元気いっぱいに暮らしています。保護犬・ゆきちゃんとの出会い2024年6月ごろに撮影、お迎えして1カ月が経ったころのゆきちゃん。@kazutolisa_1210紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kazutolisa_1210さんの愛犬・ゆきちゃん(取材時4才2カ月/シベリアン・ハスキー)。ゆきちゃんは元保護犬で、2年前に飼い主さんの家に迎えられました。出会
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犬の12才、人によって印象が違いすぎる|連載「こぐま犬てんすけ」vol.314
シニア犬ではありますがこんにちは、スズメ天狗。です。 てんすけは現在、12才です。小型犬の寿命は12才〜16才くらいと言われているので、年齢だけ見れば、まあまあのシニアと言えるのかもしれません。……とはいえ。てんすけ、普通に元気なんですよね。 ダッシュするし、岩にも飛び乗るし、何時間でも歩きたがるし、飼い主的には「まだまだ若いなあ」という感覚の方が強いです。でも、世間的にはやっぱり「犬の12才」と聞くと、“おじいちゃん犬”という印象になるようです。 年齢を言うと、ちょっと気の毒そうというか、「かわいそう
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犬は家族の中で誰になつく? なつきやすい相手の特徴と関わり方を解説
家族それぞれに対して、愛犬の態度が違うと感じたことはありませんか?ある人には積極的に甘えるのに、自分には少し距離があるように見えると、「私はどう思われているの?」と気になる飼い主さんもいるでしょう。家族で態度が違うのには、どのような理由があるのでしょうか。今回は、犬が家族の中でなつく相手の傾向や関わり方のポイントなどについて、いぬのきもち獣医師相談室の田村先生に伺いました。 関わる時間と役割の影響いぬのきもち投稿写真ギャラリー犬は日々の関わりの積み重ねによって、安心できる相手を認識していくと考えられてい
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犬が好きな人にだけ見せる行動とは? 特定の人に甘える理由と見分け方を解説
家族や周囲の人がいる中で、なぜか特定の人にだけ強く甘えることはありませんか?ひざに乗る、あとを追う、視線を送り続けるなどの様子に、「もしかして選ばれてる?」とうれしくなる飼い主さんもいるでしょう。犬は好意を抱いている人に対して、どのような行動を取りやすのでしょうか。今回は、特定の人に甘える理由や見分け方などについて、いぬのきもち獣医師相談室の田村先生に伺いました。 距離の近さでわかるサインいぬのきもち投稿写真ギャラリー犬は好意を持つ人に対して、自ら近寄る傾向があるように感じられます。ひざにあごを乗せる、
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「とてもヤンチャだった」生後5カ月子犬は約2年後→明るい性格の甘えん坊に成長 飼い主さん寄り添い心の支えに
「ヤンチャだった」生後5カ月子犬の成長エピソード 生後5カ月の銀次郎くん@manazoydj_light紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@manazoydj_lightさんの愛犬・銀次郎くん(取材時2才)。こちらは、生後5カ月の銀次郎くんです。「お迎えしたときはとてもヤンチャだった」という銀次郎くん。約2年後、どんなコに成長したのでしょうか。銀次郎くんはこんなコに成長しました!2才5カ月の銀次郎くん@manazoydj_light2才5カ月になった銀次郎くんです。飼い主さんは2枚の写真を見比
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犬の「大好きサイン」とは? 愛犬が見せる愛情表現を解説
帰宅した瞬間にしっぽを大きく振って駆け寄ってきたり、じっと目を見つめてきたりすることはありませんか?そんな愛情表現を見ると、「こんなに好かれてるのかな?」とうれしくなる飼い主さんもいるでしょう。犬が見せる大好きサインには、どのような意味があるのでしょうか。今回は、犬の愛情表現の特徴や注意点などについて、いぬのきもち獣医師相談室の田村先生に伺いました まっすぐな視線と体の向きがもつ意味いぬのきもち投稿写真ギャラリー犬がリラックスした表情でじっと目を見つめる行動は、安心や信頼のあらわれといえます。体ごと飼い
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帰宅後の“触れ合いタイム”でニコニコ笑顔を見せた子犬 生後4カ月で顔つきがおとなっぽく成長中!
家族になって間もないころ、帰宅後の“触れ合いタイム”にニコニコの笑顔を見せてくれた子犬。生後4カ月になった現在は、顔つきが少しずつおとなっぽくなり、行動面でも成長が見られているといいます。“触れ合いタイム”中にニコニコ笑顔を見せたこたちゃん生後約3カ月のこたちゃん。@kotarinern紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kotarinernさんの愛犬・こたちゃん(取材時、生後4カ月/ジャック・ラッセル・テリア)。こちらの写真は、家族になって間もない生後約3カ月のころに撮影した一枚です。撮影当
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まるで“タヌキ”のような見た目だった生後3カ月の子犬→約1年後、おっとりマイペースなコに成長!ツンデレな可愛さもたまらない魅力に
タヌキのような見た目の生後3カ月子犬の成長エピソード 生後3カ月のまごろくくん@uchino0569紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@uchino0569さんの愛犬・まごろくくん(取材時1才)。こちらは、生後3カ月のまごろくくんです。飼い主さんのおうちにお迎えされてから、初めて一緒に年越しをしたときの写真なのだとか。まごろくくんは約1年後、どんなコに成長したのでしょうか。まごろくくんはどんなコに成長した?1才のまごろくくん@uchino0569こちらは、1才になったまごろくくんです。鏡餅が小
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お気に入りのおもちゃをくわえて上目遣いをする柴犬 “何か言いたげな表情”がかわいすぎる!
おもちゃをくわえ、上目遣いで見つめていた柴犬。その“何か言いたげな表情”に、思わず笑ってしまいます。お気に入りのおもちゃをくわえて上目遣いおもちゃのハンバーガーをくわえるソラくん。@sora7311112紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sora7311112さんが投稿していた写真。おもちゃのハンバーガーをハムっとくわえているのは、愛犬・ソラくん(撮影時4才/柴犬)です。こちらをじっと見上げ、何かを訴えるような表情のソラくん。撮影時にこんな出来事があったそうです。飼い主さん: 「お風呂に入ろ
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自分の枕があるのに、飼い主の枕を“占領”する柴犬 考えられる心理を獣医師が解説
愛犬に枕を奪われてしまう——そんな光景が、飼い主さん家族の日常になっているようです。飼い主さんの枕を奪って熟睡枕を使ってスヤァ。@kaicho_shiga紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kaicho_shigaさんが投稿していた写真。枕を器用に使って寝ているのは、愛犬・会長さん(撮影時4才/柴犬)です。会長さんが寝ている場所は、飼い主さんのベッド。飼い主さんは夜寝るのが遅くなってしまいそうなときに、寝室のドアを開けたままにしておくのだそう。すると、必ず会長さんに枕を占領されてしまうのだとか