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<PR>ペットオーナーが「使って良かった掃除機」「いぬのきもち 大賞」第1位はダイソン!その人気の理由とは?
掃除したばかりなのに、もう床に新しい毛が落ちていたり、カーペットやソファに入り込んだ毛はなかなか取れなかったり…。掃除してもキリがないと感じている方も多いのではないでしょうか?
そんな悩みを抱える飼い主さんから支持を集め、「いぬのきもち 大賞 No.1」に選ばれているのがダイソンの掃除機です。
ダイソンは飼い主さんが選んだ「使って良かった掃除機」『第1位』!
その理由は、抜け毛が“しっかり取れる”だけでなく、日々の掃除ストレスそのものを軽減してくれる点にあります。
ダイソンの掃除機 「Dyson V12 Detect Slim Absolute」なら、これまで見逃していた抜け毛まで可視化し、取り残しなくしっかり除去します。
では実際に、その実力はどのようなものなのでしょうか?今回は、飼い主さんに「Dyson V12 Detect Slim Absolute」を試してもらった様子を体験談と共にご紹介します。
愛犬の“抜け毛掃除”のストレスが軽減!
① 毛絡みを解消するMotorbar™クリーナーヘッド
カーペットに入り込んだ犬の毛もしっかり吸引。毛絡みを防止するブラシ設計により、ヘッドに毛が巻きつくこともありません。カーペットやフローリング、畳など、さまざまな床タイプの掃除に対応しているのも嬉しいポイント。
「Dyson V12 Detect Slim Absolute」を使ってみて驚いたのが、ヘッドに毛がほとんど絡まないこと。今までは掃除のたびに絡まった毛を取るのがプチストレスだったんですが、絡んだ毛をとる手間もなくなり、とても快適になりました!
② LEDライト付きFluffy Optic™クリーナーヘッド
フローリングに落ちた細かい毛やホコリ、散歩から持ち帰ってしまう細かい砂なども、光で浮かび上がらせ、ゴミの見逃しを防ぎます。掃除の成果が目に見えることで、仕上がりへの満足感もアップします。
「Dyson V12 Detect Slim Absolute」のLED機能付き掃除機に変えてみたら、フローリングにこんなに毛が残っていたのかと衝撃!どんどんキレイになっていくのが見えるのが楽しくて、今では夫もめちゃくちゃ掃除機をかけてくれるようになりました!
③最も吸引力の高いスティッククリーナー*²
換毛期など抜け毛の多い時期の愛犬の毛はもちろん、お散歩から持ち帰ってしまう砂、花粉やホコリまでしっかり吸引。さらには、HEPAフィルターが搭載されていて、浄化された空気を排出します*³。
細かい抜け毛や砂、花粉までパワフルにしっかり吸い取ってくれるので、フローリングの汚れが残りにくく、「ちゃんと掃除できた」と実感できます。掃除している間も吸引力が落ちにくいので、一気にきれいにできるのも本当にラク。いつでも家の中をきれいに保てるのが嬉しい!
我が家の救世主ともいえる「Dyson V12 Detect Slim Absolute」。愛犬との暮らしに欠かせない1台です。
ブラッシング中の“毛が舞う”悩みを解決!
ブラッシングと同時に吸引もできるペットグルーミングツール
ブラッシング中に抜ける毛をその場ですぐに吸い取ることで、部屋中に広がるのを抑えます。お手入れ後の床掃除がぐっと楽になります。
部屋に毛が舞いにくいのはかなり助かるポイントですし、ブラッシング後に掃除機をかける手間が減るのも嬉しいところ。うちのコも気持ちよさそうにしています。愛犬と暮らしている人にはとてもありがたい使い方ができるアイテムです!
ソファや寝具の毛もすっきり!毛が絡みにくいスクリューツール
ダイソンの掃除機で、愛犬との毎日がもっと快適に!
「Dyson V12 Detect Slim Absolute」なら、毛絡み対策・LEDライト機能による見落とし防止・高い吸引力・グルーミング対応という複数の機能で抜け毛の悩みをサポート。掃除にかかる時間や手間を抑えながらも、しっかりと抜け毛を取り除けるため、清潔な室内環境を保ちやすくなります。
愛犬との毎日を、今よりもっと快適に替える一台を、ぜひ試してみませんか?
*¹自社規格TM-100577に基づき、1gの人毛をカーペットに乗せ掃除機をかけ、クリーナーヘッドの毛髪残量を確認した試験結果。試験は強モードおよびエコモードで2022年に実施
*²IEC(国際電気標準会議)規格62885-4 5.11による標準クリーナーヘッド使用時の吸引力試験(2025年SGS-IBR(米国)にて実施)。ダイソンを除く国内売上上位5社の最上位スティッククリーナー(2024年11月-2025年10月の独立調査会社データに基づく)を対象に実施。
*³試験結果1:ASTM F3150に基づくSGS-IBR(米国)による試験結果(2022年に実施)。強モードで実施。 試験結果2:Airmid Healthgroup Ltd(報告書番号:ASCR092594)掃除機を 28.5m³のチャンバー内に配置し、ウイルス懸濁液をネブライザーを用いてエアロゾル化し噴霧後、強モードで掃除機の電源を入れる前と後の空気サンプルを採取し、濃度を定量化(2022年に実施)。実際の使用状況により異なる場合がございます。
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