犬が好き
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まだ早い時間から「そろそろ寝よう」とアピールする15才のポメラニアン “自分らしく”過ごす愛おしい姿にほっこり
「知らないフリしてますが、19時半頃から寝室行こうって小さくワフワフ言いだしてます!!じいさんの夜は早い」
そう。写真のどん吉くんは、飼い主さんを「そろそろ寝よう」と誘っているところだったといいます。
飼い主さん:
「いつもソワソワしだして、ずっと監視をしてきます。少しでもこちらが動くだけで『寝室に行く!?』と期待をされてしまいます」
そんなプレッシャーを感じる状況を写したのが、冒頭の写真だったようです。この状況に、飼い主さんは次のようなことを考えていたのだとか。
飼い主さん:
「『もう少しだけリビングでテレビを見させて~。夜更かしがしたいよ~』と心の中で思っています」
どん吉くんの夜は、普段から早かった
飼い主さん:
「日によって違うのですが、早い日は20時頃に『寝室に行きたいな~』という空気を出してきます。普段から、夜は寝室で寝ています。リビングで寝てしまうときは、夫に運ばれて寝室に移動します」
この日は、どのように寝室へ向かったのでしょうか?
飼い主さん:
「このあとは、まだやることがあったので、どんちゃんはあきらめてふて寝をしていました。そして、22時半頃に抱っこをされて寝室に移動しました」
とても楽しそうに毎日を過ごすどん吉くん
飼い主さん:
「自分本位で生きています。甘やかしながら育ててきたので。でも、うちはそれでよかったと思っています!どんちゃんがとても楽しそうなので!」
取材・文/小崎華
※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2025年12月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。
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