「ハンディがあってもたくましく育ってほしい」 保護子犬を迎えて9カ月、元気いっぱいの“怪獣”に成長中!
「ハンディがあってもたくましく育ってほしい」——そんな願いを込めて迎えた保護子犬。家族になって9カ月、心配された後ろ足の障害も見られず、今では元気いっぱいの“怪獣”に成長していました。先代犬たちへの思いを胸に、保護犬の譲渡会へお迎え当時、生後2カ月のころに撮影したかんたくん。@teltelwanco紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@teltelwancoさんの愛犬・かんたくん(取材時、生後11カ月)。かんたくんは、保護犬でした。出会いのきっかけは、先代犬たちでした。飼い主さんはシニアの保護犬