犬が好き
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生後3カ月のシェルティ子犬が約2年後→子どもたちの“かわいい相棒”に!家族を明るくする存在に成長
飼い主さん:
「家族全員が犬を飼うことに不慣れだったため、子犬がとてもかわいいけれど、どう遊んであげたらいいのかわからず模索していました」
それから約2年が経ち、レーニャちゃんはどんなコに成長したのでしょうか。
レーニャちゃんはこんなコに成長しました!
飼い主さん:
「子犬が、成犬のシェルティになるまで毛が長く伸びていくのが楽しみだなと思っていました。思ったより大きく12kgの成犬に育ち、存在感と抱きしめがいがあります」
また、子犬の頃は物音でよく吠えることがあったというレーニャちゃんですが、成犬になった今はというと...。
飼い主さん:
「夜でも物音や来客にキャンキャン吠えていたのですが、大きくなってからは知らせるように1回吠えるだけで落ち着いてきました」
レーニャちゃんはどんなコ?
飼い主さん:
「子どもたちのかわいい相棒になってくれています。私が子どもを叱ると、レーニャが間に入って子どもの味方をします。レーニャが叱られると、子どものところに逃げて隠れにいきます」
また、飼い主さんのご家庭ではこのようなうれしい変化もあったようです。
飼い主さん:
「『かわいい』という言葉を毎日みんなが言うようになるので、家の雰囲気が明るくなります。かわいい写真が撮れると、家族のグループLINEに写真を送って盛り上がります」
「健康に仲良く過ごしていきたい」
飼い主さん:
「犬があまり好きではなかった私に、犬がこんなにも素晴らしい動物なのだとレーニャが気付かせてくれました。レーニャはもちろん、すべての犬がかわいく見えるようになりました。人間も犬も健康に仲良く過ごしていきたいです」
写真提供・取材協力/@saitamanosheltさん/X(旧Twitter)
取材・文/COCO
※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2026年9月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。
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