犬が好き
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芝生の上で伏せをしたかと思いきや、ほふく前進!? 「恍惚とした顔」で向かってくる犬にクスッとする
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トリミングを終えて帰宅したサモエド・フクくんが真っ先に向かったのは、兄猫・タタくんの元。べったりくっつく姿に「兄ちゃん、僕、きれいになったよー!」という声が聞こえてきそう。甘えん坊で誰にでも懐く末っ子フクくんと、優しく受け入れる兄たちの日常が微笑ましすぎます。
関節などにハンディがあるかもしれないと言われた保護犬の子犬・かんたくん。「たくましく育ってほしい」という願いを込めて「かんた(幹太)」と名付けられました。そんなかんたくんはお迎えから9カ月後、疲れ知らずで走り回る元気いっぱいの"怪獣"に成長しているようです。
今回ご紹介するのは、昨年末に保護施設からお迎えしたばかりだという、X(旧Twitter)ユーザー@tenmusudoggoさんの愛犬・こいぬこちゃん(通称)。飼い主さんに、出会いの経緯やお迎え後のこいぬこちゃんの様子などについて伺いました。
【連載】柴犬マロたん なんでも時間がかかるようになった15歳のマロたん、それでも雪が大好きで。
あどけなかった生後4カ月のポメラニアン・くま太くん。1年後には、「おやすみ」でケージに入り、お風呂上がりは布団で仰向けに。犬見知りも克服し、「一番大切な存在」に成長しました。
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@pome_himaさんの愛犬・ひまわりちゃん(取材時1才/ポメラニアン)。1枚目は、生後3カ月の頃のひまわりちゃんを撮影した写真です。お迎え当初は「ピョコピョコ動く毛玉」のようだったというひまわりちゃんは1年半後、どんなコに成長したのでしょうか?
目元にサングラスのような模様があったハスキーの子犬。お迎えからわずか数カ月で顔つきや体つきが変化し、表情豊かな成長を見せてくれました。現在10カ月になったサンちゃんの日常を紹介します。
秋田犬の桃亮くんをお迎えして2年。「毎日が手探りで試行錯誤の連続だった」子犬時代を経て、2才になった今はさまざまな成長を見せていました。
【連載】こぐま犬てんすけ 大ボケかまして散歩に出てしまった買い主のやらかしのお話です。
「大きくなっても心は赤ちゃん」とX(旧Twitter)に投稿された、愛犬・もちまるくんのとろけるような寝姿が話題です。飼い主さんに取材を行うと、ふだんから「赤ちゃんのような一面」があることが明らかに……!