犬が好き
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シー・ズーは気まぐれ|連載「シーズー犬のてんぽ」第15回
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生後3カ月のお迎え初日、ボックスの中に“ちんまり”収まっていたペキニーズのぺきちくん。1カ月半後には体が大きくなり、毛色が変化。顔にあった「メガネ模様」も見られなくなりました。
2才のころ、里親募集をきっかけに家族に迎えられた柴犬・もなかちゃん。当初は食が細く、ちょっとした物音にも驚くほど怖がりだったそうです。約9年をともにした飼い主さんに、11才になった現在の暮らしや変化を聞きました。
寝起きで飼い主さんを迎える愛犬の写真が、約18万件もの「いいね」が寄せられるなど話題になりました。そんな写真に写る愛犬の名前はもじゅくん。今回は飼い主さんに取材を行い、当時の状況お詳しく教えてきただきました。
先代犬との別れを経験したあと、小さなチワワのレゴくんと出会った飼い主さん。家族に迎えられたレゴくんは2才になり、今も褒められると大喜びするなど、子犬のころから変わらない一面を見せています。
生後3カ月ごろに家族に迎えられたぽっちくん。2才になるまでに毛色や顔つきは変化しましたが、人が大好きで甘えん坊なところは子犬のころから変わらないそうです。
生後3カ月弱で迎えられた柴犬・こもちちゃん。出会ったころの静かな印象とは一転、家では走り回り、散歩や水遊びを楽しむ元気な姿を見せています。生後7カ月になった現在の成長ぶりを飼い主さんに聞きました。
【連載】ここ掘れここ柴 飼い主には、その耳の動きで「すべて筒抜け」であることはバレている。柴犬の魅力を伝えるエッセイ、最新版です。
生後3カ月のころ、オヤツ欲しさにオテを披露し、“ドヤ顔”を見せていたシベリアン・ハスキーの黒丸くん。7才になった現在は、きょうだい犬たちを気遣う頼もしい存在に成長しました。
お迎え3日目は少し緊張し、表情が硬かったポメラニアンの大吉丸くん。生後6カ月になり、見た目や表情、飼い主さんとの関係にもさまざまな変化が見られているそうです。
生後4カ月で家族に迎えられた柴犬・大吉くん。生後10カ月になった現在の成長ぶりや、家族にくっついて過ごす甘えん坊な日常について飼い主さんに聞きました。