コロナ禍以降における愛犬と飼い主さんの関係に関するアンケートvol.01
総回答数 250件1. コロナ禍以降、愛犬との散歩で変化はありましたか?
2. 質問1で「はい」と回答した人は、どのように変化したのか教えてください。
- 色々な所に行けない
- 散歩中出会う人との接触や互いの犬には近づいたり触れないように気をつけています
- 人が集まる道を避ける
- 長い時間行くようになった。
- テレワークの時には、休憩がてらに散歩をするようになった。
- 散歩回数が増えて時間が伸びた
- 庭でオシッコやうんちが多くなりました。
- 散歩ではありませんが通っている近所のドックランが臨時休業や時間短縮で愛犬を思い切り走らせることができなくなりました。
- 人が多い公園がいつもの散歩コースでしたが、公園はやめて、人がたまらない立ち寄らないコースに変更して散歩するよう変化しました。
- 在宅ワークの日は少し長めに散歩するのですが、出勤する日も同じようにだらだら散歩するようになりました。今までは飼い主の反応で空気の読める子だったのに。
3. コロナ禍以降、愛犬との散歩が飼い主さんご自身の心身に影響があったと感じましたか?
4. 質問3で「はい」と回答した人は、どのようにご自身に影響があったのかを具体的に教えてください。
- 遠くにお出かけができなくなったので、毎日の何げないお散歩ができる幸せを大切にするようになった。
- マスクするのがマナーみたいなのが少し鬱陶しい
- 運動不足の解消。
- 知らない人に触られるのが怖くなった。
- マスク
- 北国で寒さに弱い愛犬なので近所のドックランの休業で、愛犬と時間をとって外でふれあう機会がなくなり愛犬と飼い主が運動不足で肥はじめています。
- 癒される
- 自粛自粛のこんな時だからこそワンコとの散歩は癒されます。
- ステイホームで気持ちが落ち込んだり過度に過敏になることなく、非日常をむしろ愛犬と一緒にいれて楽しく過ごせました。
- 良い気持ちのリフレッシュになる