1. トップ
  2. 犬が好き
  3. エンタメ
  4. かわいい
  5. 抱っこされる姿が「ぬいぐるみすぎる」ポメラニアンの子犬 現在の“かまってちゃん”な姿にほっこり

犬が好き

UP DATE

抱っこされる姿が「ぬいぐるみすぎる」ポメラニアンの子犬 現在の“かまってちゃん”な姿にほっこり

生後2カ月半のころ、まるで「ぬいぐるみ」のような愛らしい姿を見せていたポメラニアンの子犬。1才10カ月になった現在は、毛色や体つきが変化し、かまってちゃんな一面も見せています。

ペットショップで出会った「ぬいぐるみ」のような子犬

初対面したときの茶々丸くん
初対面したときの茶々丸くん。
@tyatyamaru0920
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tyatyamaru0920さんが「ぬいぐるみすぎる」と投稿した一枚。抱っこされているのは、愛犬・茶々丸くん(撮影時、生後2カ月半/ポメラニアン)です。

こちらは、ペットショップで初めて会った際に撮影された一枚。飼い主さんは、茶々丸くんと出会ったときのことをこう振り返っています。

飼い主さん:
「茶々丸は、ケージを開けたときに一番の笑顔を見せてくれました。無駄吠えもなく、おとなしい印象のコだったと思います」

1才10カ月になった茶々丸くん “かまってちゃん”な一面も

見つめる茶々丸くん
成長した茶々丸くんがこちら。
@tyatyamaru0920
取材時、茶々丸くんは1才10カ月になりました。出会ったときはクリーム色だった毛色も、現在はオレンジ色の毛が増え、明るい印象になってきたそうです。

体も大きく成長し、以前はケージの中で立っても頭が天井につかなかったものの、今では頭がつきそうなほどになったといいます。
寝転がる茶々丸くん
寝転がる茶々丸くん。
@tyatyamaru0920
そんな茶々丸くんには、“かまってちゃん”な一面も。かまってもらえないときに見せる最終手段があるそうで、飼い主さんはその姿に茶々丸くんらしさを感じているといいます。
飼い主さん:
「飼い主たちがごはんを食べ始めてかまってもらえなくなると、茶々丸は後ろでひっくり返るんです。そのため、ナデナデしながらごはんを食べています」

もうすぐ2才になる茶々丸くんへの思い

見つめる茶々丸くん
見つめる茶々丸くん。
@tyatyamaru0920
茶々丸くんは、今年9月の誕生日で2才を迎えます。これからの成長について、飼い主さんはこんな思いを語っていました。
飼い主さん:
「健康で長生きしてほしいというのが切実な願いです。また、茶々丸にもっと犬友ができるといいなぁと思っています。

強気ですがビビりな性格なので、犬友とも少しずつ関係を築いていけたら嬉しいです」
写真提供・取材協力/@tyatyamaru0920さん/X(旧Twitter)
取材・文/雨宮カイ
※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2026年8月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。
CATEGORY   犬が好き

UP DATE

関連するキーワード一覧

人気テーマ

あわせて読みたい!
「犬が好き」の新着記事

新着記事をもっと見る