「犬が好き」の人気記事ランキング
過去2週間の記事アクセス数に基づくランキングです。
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初対面で足元から離れなかった子犬のジャーマン・シェパード! 4年後、頼もしさと優しさが際立つ存在に成長!
初対面のときに足元から離れなかった子犬は、4年後には家族に寄り添う頼もしい存在へと成長していました。小さくて愛らしかった“お迎え初日”のミラちゃんお迎え初日のミラちゃん。帰宅後すぐに撮影した思い出の一枚。@Jack_eiennotomo紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Jack_eiennotomoさんの愛犬・ミラちゃん(撮影時、生後2カ月/ジャーマン・シェパード・ドッグ)。こちらは、ミラちゃんを迎えた初日に撮影された写真です。子どものころからジャーマン・シェパード・ドッグと暮らすことが夢だ
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「このコは大きくなるよ」山で保護された子犬を迎えて5年 22kgまで成長した現在は“抜群の癒やし効果”で家族を幸せにする存在に
今回ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Ringo760pppさんの愛犬・ココちゃん。生後2カ月くらいのときに飼い主さん宅にやって来た、元保護犬だといいます。初めて会ったときに撮影された1枚写真提供/@Ringo760pppそんなココちゃんの迎え入れの経緯について伺うと、飼い主さんはこうお話ししてくれました。飼い主さん: 「息子たちの強い願いなどがあり、犬を飼うことを決めたのですが、どのようにして迎えるのか、家族でたくさん悩みました。ペットショップを何軒か回ったり、ブリーダーさんのホームペー
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やんちゃで「何にでも興味を示していた」柴犬子犬→約3年後、大きく立派に成長し「いるだけで家族を笑顔にしてくれる存在」に!
細くてやんちゃだった柴犬子犬の成長ビフォーアフター!生後5カ月半の豆太くん@shibaken_mameta紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shibaken_mametaさんの愛犬・豆太くん(撮影時3才/柴犬)。こちらの写真は、飼い主さんにお迎えされた生後5カ月半頃の豆太くんを撮影した一枚です。ちょこんと座る姿が可愛らしいですね。お迎え当初はやんちゃなコだったという豆太くん。約3年が経ち、どんなコに成長したのでしょうか?「おとなのフォルム」に成長!3才の豆太くん@shibaken_mamet
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抱っこされる姿が「あまりにも可愛すぎた」生後2カ月のハスキー子犬→約5カ月後、大きく立派に成長!
優しくて大人しいハスキー子犬の成長ビフォーアフター!生後2カ月のルナちゃん@yurudoglife紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yurudoglifeさんの愛犬・ルナちゃん(取材時1才/シベリアン・ハスキー)。こちらの写真は、生後2カ月の頃のルナちゃんを撮影した一枚です。おなかを見せて飼い主さんに抱っこされています。飼い主さん: 「『温かくておなかぽんぽこで可愛い!』とずっとメロメロで抱っこしていました。ルナは心地よかったのか赤ちゃんみたいに少し眠そうにしていて、その様子があまりにも可愛
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柴犬マロたん、13歳の壁を越えて。「何も書くことがない日常」のありがたさを知った年の瀬。
犬には「13歳の壁(13歳まで大病をせずにいられたら穏やかシニアわんこライフになりそうと言うもの)」があるのだそうです。マロたんは1月に14歳になり、その壁を軽やかに飛び越え、「このまま穏やかに年を重ねていくのだろう」と、胸を撫で下ろした矢先のことでした。 軽やかに飛び越えたはずだった春先、マロたんは体調を大きく崩しました。今だから言えますが、家族で話し合い「もし、その時が来たら穏やかに送り出そう」と、覚悟も決めました。これまで当たり前のように続いてきた日常が突然、簡単には続かないものになる。14歳とい
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緊張から震えていた推定1才の元保護犬 3年後には、表情が明るく“飼い主さんへの愛情”があふれる存在に
警戒心が強く、緊張から体を震わせていた元保護犬。家族と過ごす時間のなかで表情が和らぎ、今では活発で甘えん坊な一面を見せるようになりました。警戒心が強い元保護犬・ニコちゃんとの出会いテーブルの下で小さく丸くなるお迎え当時のニコちゃん。@nicoaki0130紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nicoaki0130さんの愛犬・ニコちゃん(取材時4才)のエピソード。ニコちゃんとの出会いは、保護施設でした。保護犬猫のボランティアをしていた飼い主さんは、先代犬を亡くしてから「環境が整えば保護犬を迎えた
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初対面で“鋭い視線”を向けていたポメラニアンの子犬 2年後、ニコニコ笑顔が可愛いコに成長!
初対面では思わずクスッとしてしまうような表情を見せていた子犬。それから2年後、表情豊かな姿へと成長していました。初対面で見せた、ちょっぴり鋭いまなざし生後3カ月のころに撮影したイヴちゃん。@jun_pomeranian紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@jun_pomeranianさんの愛犬・イヴちゃん(取材時2才/ポメラニアン)の成長ビフォーアフター。まずはこちらは、イヴちゃんを迎えた“初対面”のときに撮影された一枚。当時は生後3カ月ほどだったといいます。飼い主さん: 「何気なく撮影した写真
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家族とのお散歩を楽しむ15才のシニアコーギー テンションが上がり、ポテポテと一生懸命走る♡
15才のコーギー、“ノエさん”ことノエルくん。 後輩犬のモナちゃんと、広い緑地をお散歩します。すたすた歩くモナちゃんに対し、シニアのノエさんはゆっくりトコトコ。 でもママさんいわく、「こう見えていつもよりはしゃいでいる」のだとか。 テンションが上がったようで、ポテポテと走りだします!「よーいどん!」と競争し始めたパパ、お兄ちゃん、モナちゃんのあとを、 「待って~!」とばかりに追いかけるノエさん。 一生懸命走っている姿が愛おしいですね。掲載協力/YouTube(絶対に追いつけないのに一生懸命走るシニア犬が
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睡魔と戦いながら起きている様子が愛おしい!ひとなつっこい元保護犬12才はみんなにかわいがられる存在に
睡魔と戦う様子の保護犬のエピソード眠いのに頑張って起きている様子の小梅ちゃん@koume_shibawan紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@koume_shibawanさんの愛犬・小梅ちゃん(撮影時12才/柴犬)。こちらは、夕食を食べたあとの眠たげな小梅ちゃんを撮影した1枚です。眠気と戦いながらも、頑張って起きている様子にほっこりしますね。飼い主さん: 「小梅自身のごはんが済み、私たちが夕食を食べ始めると、『何かをくれる』と期待して睡魔と戦っていました。 小梅はシニアですが、食欲旺盛なのは元
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見た目はクール、中身は感情豊か! 甲斐犬の子犬の「5年後の成長姿」にほっこり
再び犬との生活を強く意識していたときに、「このコだ」と思えるような出会いがありました。斬九郎くんとの出会いお迎え翌日に撮影した斬九郎くん。@kagu1zan紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kagu1zanさんの愛犬・斬九郎(ざんくろう)くん(取材時5才/甲斐犬)。こちらは、お迎え翌日に自宅で撮影された、生後約2カ月ごろの一枚。まだあどけなさの残る表情が印象的です。斬九郎くんと出会った当時を、飼い主さんは次のように振り返ります。飼い主さん: 「先代犬たちを見送ったあと、しばらく犬のいない生活
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フレンドリーな性格のサモエド子犬→「こんなに変わるんだ!」と驚くほど成長した“猿期”を経て、1才になった現在は「宝物のような存在」に
子犬の姿からぐんぐんと成長していく様子に感動!生後3カ月の頃のつみれちゃん@TMR230_k9紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@TMR230_k9さんの愛犬・つみれちゃん(取材時1才/サモエド)。こちらは生後3カ月の頃のつみれちゃんが抱っこされているところを撮影した一枚とのこと。モフモフな被毛とつぶらな瞳がとても可愛いですね。お迎え当日に撮影した写真だそうですが、ここから1カ月半後には「こんなに変わるんだ!」と飼い主さんも驚くほど成長したといいます。一体つみれちゃんはどのように成長したのでし
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犬が大好きな人にだけ見せる特別なしぐさとは? 気持ちを受け止めるポイントとは
犬は言葉を使わなくても、体全体を使って自分の気持ちを表現してくれます。特に、大好きな人にだけ見せるしぐさには、飼い主さんへの深い信頼と愛情が込められています。今回は、犬が「この人が好き」と思っている相手にだけ見せる特別なしぐさと、そこにある犬の気持ちについて、いぬのきもち獣医師相談室の岡本先生にお話を伺いました。①体の一部をぴったりくっつけてくるいぬ のきもち 投稿 写真 ギャラリー犬は、自分が信頼し安心できる相手に対しては、身をゆだねるようなしぐさを見せることがあります。座っているときに足元に体をくっ
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毛が“パヤパヤ”でぬいぐるみのようだった子犬→2年後には純白に! 「可愛さはそのまま」な成長姿にほっこり
“ぬいぐるみ”のようだった小さな子犬。可愛さはそのまま、立派に成長していました。ぬいぐるみのような愛らしさの獅子丸くん生後3カ月のころに撮影した獅子丸くん。@_shishimaru_紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@_shishimaru_さんの愛犬・獅子丸くん(取材時2才)の成長ビフォーアフター。こちらは、生後3カ月のころの獅子丸くんです。子犬の時期はあっという間のため、「どんな瞬間でも記録しておこう」と、日々写真をたくさん撮り溜めていた飼い主さん。この写真もその一枚。飼い主さんは当時の獅
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警戒心の強かった保護子犬を迎えて4年 家族と信頼を育み“かけがえのない相棒”に!
お迎え当時は小さかった保護子犬。月日を重ね、今では“頼もしい存在”へと成長していました。譲渡会で出会ったステラちゃんお迎え当時、生後2カ月のころに撮影したステラちゃん。@TIxGf8PfPMRcYZH紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@TIxGf8PfPMRcYZHさんの愛犬・ステラちゃん(取材時4才半)のエピソード。ステラちゃんは元保護犬で、生後2カ月のころに飼い主さん家族に迎え入れられました。当時、飼い主さんの妻は犬のトレーニングや動物行動を学ぶ学校に通っており、そのなかで野犬について知っ
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きゅうりの音につられてキッチンに来たコーギー 少しずつ前進して「今か今か」と待つ
お兄ちゃんが料理している様子を見守っていた、コーギーのモナちゃん。 でも、きゅうりを切る音が聞こえると、我慢できずにキッチンまでやって来ました。お兄ちゃんに「食べたらハウス入っててよ」と言われ、きゅうりをもらいます。 でも、キッチンの入り口からどきません。 真剣な表情で、次のきゅうりを今か今かと待っています。気がつくと少しずつ前進し、キッチンに入り込んでいたモナちゃん。 「ハウス」といわれるも、数歩下がっただけで居座り続けるのでした(笑)掲載協力/YouTube(都合よく判断しがちなコーギー) http
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寝る場所でわかる!犬の気持ちと飼い主さんへの信頼とは
あなたの愛犬はいつもどこで眠っていますか? 実際のところ、寝る場所は犬の感情や飼い主さんに対する信頼の度合いを示しています。足元、飼い主さんのそば、離れた場所…その選び方には犬なりの理由があるのです。愛犬の気持ちをもっと寄り添うために、寝る場所ごとの心理と飼い主さんができる接し方について、いぬのきもち獣医師相談室の岡本先生が解説します。飼い主さんの足元で寝るのは「信頼と安心」のしるしいぬ のきもち 投稿 写真 ギャラリー愛犬があなたの足元で寝ている場合、それは強い信頼関係が築かれていると思ってよいでしょ
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「一瞬トイレに行っただけなのに……」 飼い主の場所を“しれっと奪う”柴犬の不思議な行動にクスッ!
飼い主さんの家で見られる、柴犬の“あるある”な不思議行動とは——。一瞬トイレに行って戻ってくると……?「一瞬トイレ行って戻ってくると、しれっと場所を取られている現象に名前ありますか..よくあるある」@shiba210912ソファの上で丸くなって寝ているこちらの犬は、X(旧Twitter)ユーザー@shiba210912さんの愛犬・ももちゃん(撮影時4才/柴犬)です。一見すると、ただ気持ちよさそうにお昼寝をしているだけのようですが、実はもともと飼い主さんが横になっていた場所だったのだとか。撮影時の出来事に
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片手で軽々だった黒柴の子犬→わずか3カ月で“ずっしり” 抱っこ写真でわかる成長スピードに驚き!
「抱っこ写真」で愛犬の成長を比較したら……短期間での成長ぶりに思わずびっくり!「初めての抱っこ」は、片手で軽々とブリーダーさん宅での初対面のときの一枚。生後1カ月のころに撮影したむくげちゃん。@mukuge_0804紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mukuge_0804さんの愛犬・むくげちゃん(取材時、生後4カ月/柴犬)の成長ビフォーアフター。こちらは、ブリーダーさん宅で生後1カ月ごろのむくげちゃんと初対面したときの一枚で、「初めての抱っこ」という記念すべき瞬間をおさめた写真なのだそうです
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「風格ある座り方」をするポメラニアンが話題に!リラックスしてソファに座る姿に約10万「いいね」が集まる
写真は、X(旧Twitter)ユーザー@chirimenchacoさんの愛犬でポメラニアンのうにちゃん(取材時2才)。飼い主さんがこの写真を「ふつうにひじ掛け使うのやめれる?」としてXに投稿すると、約10万「いいね」がつくなど話題になりました(2025年12月16日時点)。ひじ掛けを使って座るポメラニアンのうにちゃん@chirimenchaco当時の状況について伺うと、飼い主さんはこう教えてくれました。飼い主さん: 「少しリビングから離れて戻ってきたところ、うにがこの座り方をしていて、動く気配もなかった
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散歩デビュー時の“むちむち”感が可愛いポメラニアンの子犬 2才目前の今、“たぬき顔”の元気いっぱいなコに成長!
“むちむち”感が印象的だった子犬が、すっかり成長した姿を見せていました。散歩デビュー前に撮影された、子犬時代のたわしちゃん生後3カ月ごろのたわしちゃん。@tawanwan0103紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tawanwan0103さんの愛犬・たわしちゃん(取材時1才11カ月/ポメラニアン)。こちらは、子犬時代に撮影された一枚です。撮影時のたわしちゃんは生後3カ月。散歩デビューに向けてハーネスをつけたところ、思わず頬が緩む“むちむち”な姿が見られたのだとか。当時のことを、飼い主さんは次の