犬と暮らす
UP DATE
<PR>【 92%の獣医師が推奨!※】愛犬のかゆみやおなかの不調、フードが原因かも?「アレルギーに配慮した原材料選び」にこだわった、ニュージーランド産素材使用のフードが新登場!
ぜひ最後までご覧ください!
※「92%の獣医師が推奨!」について
『大地のレシピ』チキン・ラム・サーモンを使用した獣医師105名に「健康上問題のないの犬の飼い主様から、「当製品を使用してみたいのだが、どう思われますか?」と相談された場合、先生は当製品をおすすめしますか?」と聞き「(とても)おすすめする」と回答した割合。2026年3月ベッツアイ調べ。
愛犬にこんな様子はありませんか?
・四肢を過剰になめている
・寝ているときや散歩中にもかゆがっている
・皮膚が赤くなったり、ブツブツが出たりしている
・便がゆるくなりやすい
・嘔吐することがある
・1日の便通の回数が増えた
こうした様子が続くと、「体質かな?」「季節のせい?」と考えてしまいますよね。でも実は、毎日食べている“フード”が影響しているケースもあるといわれています。
犬の不調の一因として考えられるのが、食物アレルギー。特定のタンパク質などに体が反応し、皮膚や消化器に症状が現れることがあります。特に、フードを切り替えてから上記の様子が出たり、季節が変わっても様子が変わらない場合は、フードによる可能性も。
「なんとなく気になるけれど、何から見直せばいいのかわからない」
そんなときこそ、毎日のフードの選び方を見直してみることが大切です。
獣医師の先生がアレルギー対策のためのフードの選び方を解説
動物病院では、まず皮膚の症状やかゆみを診て、感染症など食事以外の原因を検査します。それらが当てはまらない場合は、食物アレルギーの可能性を考えて、食事を見直すという流れになります。かゆみや消化器症状など、気になるサインがある場合は、フードの見直しを一度検討してみてもよいでしょう。もちろん、症状が強い場合は、必ず動物病院で診察を受けてくださいね」
では、フードを見直す際にはどんな点を意識すればよいのでしょうか。
1.単一動物性タンパク質であること
さらに注意したいのが“交差反応”。
「たとえば牛肉に反応する子が、似たタンパク質を持つ別の肉でも症状が出る、いわゆる“交差反応”がおこることがあります。だからこそ、肉から魚に変えるなど、できるだけ異なる種類のタンパク源を選ぶことも大切です」
2.原材料がシンプルであること
3.製造管理の信頼性も重要
毎日の食事は、体づくりの基本。愛犬に合ったフードを選ぶことが、健康維持の第一歩になります。
「アレルギーに配慮した原材料選び」にこだわった新フード『大地のレシピ』
チキン・サーモン・ラムの3レシピを展開する総合栄養食です。
原材料は単一の動物性たんぱく質を採用。素材の味を生かしたシンプル設計で、愛犬の体への配慮を追求しています。
●人工添加物不使用・グレインフリー
保存料・着色料などの人工添加物は不使用。さらにグレイン(グルテン)フリーで、遺伝子組み換え産物も一切使用していません。
●厳格な品質管理
畜産や食品原料の管理が厳格に行われ、原材料のトレーサビリティや衛生管理にも配慮されているニュージーランド産の厳選素材を使用。また、原材料の追跡、成分表示、衛生管理、製造工程の記録など、すべてしっかりとチェックしています。
●ヘルスサポート設計
・腸・免疫の健康維持(ガラクトオリゴ糖を配合)
・皮膚・被毛の健康維持(飽和脂肪酸が含まれているココナッツオイルを配合)
・関節の健康維持(グルコサミン、コンドロイチン配合)
・心臓の健康維持(タウリンを配合)
●食べやすい工夫
平たく食べやすい形状で、噛み応えがあります。
「柴犬は体質的にかゆみが出やすいと聞くので、試してみました。フードボウルを運んでいるときから、おいしいニオイに気がついたのか、クンクンと寄ってきて、いざあげると顔を離さず夢中で食べていました!粒が小さめで平たくて食べやすそうですね。原材料にこだわっているのが安心ですし、続けてみたいです」(藍丸くん、オス・7才/柴)
大自然の恵みを取り入れたプレミアムフード『大地のレシピ』で、愛犬の食事を見直してみませんか?
UP DATE