犬と暮らす
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愛犬が落ち着くなで方&抱っこ<中型犬の抱っこの仕方>
愛犬が落ち着くなで方&抱っこ<中型犬の抱っこの仕方>
【1】まず、片方の手を体の下に入れる
【2】もう片方の手でお尻を抱え込む
【3】体を起こして体勢を整える
【4】立ち上がって愛犬を体に引き寄せる
愛犬の体に負担がかからず、怖がらないことが、落ち着く抱っこの基本です
今回ご紹介した体型別の抱き方のほか、シーンで使い分けできるなで方のコツや、いざというときの愛犬の運び方なども解説しています。
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犬は季節の変わり目は体調を崩しやすく、たとえば春先は『皮膚病』『胃腸炎』『食欲低下』などの犬の病気や体調不良になりやすいといわれています。「春にかかりやすい犬の病気・体調不良」について、いぬのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に話を聞きました。
「食欲は元気の源」と言われるように、きちんと食べられることは健康の証です。それは犬も同じですが、加齢によって体が衰えてくると、食事にも影響が出てきます。今回は”加齢による犬の体と食事の変化”について、獣医師にお話を伺いました。
春は一年のなかでも“変化”の多い季節で愛犬の病気やトラブルが増える傾向に。愛犬が健やかな春を過ごせるように気を付けたいポイントをご紹介します。獣医師の野矢先生に伺いました。
愛犬の飲水量を意識していますか? 熱中症の危険がある夏は気にかけている飼い主さんも多いのですが、冬は油断しやすい季節。そんな冬は、脱水症状の一歩手前の“かくれ脱水”に注意が必要です。冬に無理なく愛犬の飲水量を増やす方法を紹介します。
春は一年のなかでも“変化”の多い季節で愛犬の病気やトラブルが増える傾向に。寒暖差の影響や環境の変化が原因になることもあります。愛犬が健やかな春を過ごせるように気を付けたいポイントを獣医師の野矢先生に伺いました。
世界のさまざまなドッグフードを取り寄せられる今、改めて目を向けたいのは「日本ならではの暮らし方」。室内中心で、運動量は控えめ――そんな日本ならではの愛犬の暮らし方に寄り添ったごはんを選んでみませんか?
犬の毛色ってとってもカラフル! そんな犬の毛色はどのように決まるのでしょう? 成長とともに毛色が変わるのはなぜ? 生まれた子犬の毛色が親犬と違うのはどうして? 動物ジャーナリストの藤原尚太郎先生に“犬の毛色のフシギ”について解説していただきました。
飼い主さんが歯磨きを始めると、ぬいぐるみをくわえて寝室に先回りするゴールデン・レトリーバーのいなりくん。その行動にはどんな心理があるのか、獣医師が解説します。
春と秋は犬の被毛の生え変わりが起こる換毛のシーズン。換毛期が始まると犬の抜け毛がたくさん落ちていることも多くなりますよね。「犬の換毛期にまつわる疑問と換毛中のお手入れのコツ」について、いぬのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に話を聞きました。
シニア犬と暮らしていると『愛犬の鳴き方が変わった? 』と感じる方もいるようです。加齢や老化でシニア犬の鳴き方や意思表示が変わることがあるの? 「シニア犬の老化と鳴き方の変化」について、いぬのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に話を聞きました。