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<PR>グルーマーに聞く、「寄生虫対策」の大切さ

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グルーマーに聞く、「寄生虫対策」の大切さ

暖かくなるにつれて気になりだすのが、ノミやマダニ、フィラリアなどの寄生虫対策。愛犬を守るために、どんなことに気をつければいいのでしょうか。グルーマーさんにお話を伺いました。

記事の最後に、寄生虫対策に詳しくなって、プレゼントももらえるキャンペーンをご紹介しています!

お話を伺ったのは:グルーマー 吉川雅人さん
埼玉県川口市の人気サロン「Bubbles DOG 川口店」の店長。「いろいろな犬をみているグルーマーだからこそ気づくこともあります。」

飼い主さん:棚井さん、プリンくん(チワワ・6才)

トリミング中、室内飼いの犬に寄生虫が見つかることも

トリミング中、室内飼いの犬に寄生虫が見つかることも

グルーマーの吉川さんによると、「当サロンのお客様は、愛犬のケアについて関心の高い方ばかり。それでも、4〜5月頃から、ケアの最中にノミやマダニが見つかり、『まさかウチのコに?』と驚かれるケースがあります。『室内飼いで近所を散歩するだけだから』などと、駆除薬などでの対策が遅れたんですね」

どんな犬でも油断は禁物

どんな犬でも油断は禁物
ノミは首の後ろやしっぽ周りなどの毛の多いところ、マダニは顔周りやお腹、指の間などのやわらかいところに付きやすいです。

年齢や犬種を問わず、室内飼いでも寄生虫のリスクはあると言います。「飼い主さんが持ち帰ったり、お散歩中にうつることもあるからです。お店でノミやマダニを発見すると、他のコにうつる心配があるため、ケアを中断してお返しせざるをえません」

さらに心配なのがフィラリア症

さらに心配なのがフィラリア症
ノミの姿が見えなくても黒いフケのようなものがついていたら、湿らせたティッシュなどに取ってみてください。赤くにじむ場合、ノミの糞である可能性があります。

さらにフィラリア症は、皮膚を見るだけでは判断できないので、特に予防薬で対策する必要があると吉川さん。「寄生虫は、病気のリスクだけでなく、トリミングやお預かりなどのサービスが受けられない、自宅全体の駆除が必要になるなど、様々なトラブルの原因になります。解決策は薬での予防しかありません。 暖かい季節だけでなく、1年中リスクがありますので、早めに対策してくださいね」

オールインワンタイプの駆除薬で、愛犬を守ろう

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